この章は来る世界に向けて「お勧めのストーリー」としてAKがKeen-Area Newsで紹介したコズミック・ディスクロージャ―を「人類への教科書」として掲載する物である。もちろんはるとが承認済である。なお、内容のについてのレポート(纏め)がある物はYoutubeの視聴者であるぴよぴよ0010110氏の作である。ぴよぴよ氏に感謝申し上げる。尚、掲載優先であるため各記事推敲がされていない。間違いがある部分は順次修正が入っていくのでご了承願いたい。

マイケル・サラとともに証拠を裏付ける



コズミック・ディスクロージャ―第94話
Season7,Episode9

※途中1話欠番しています

【マイケル・サラとともに証拠を裏付ける】



◆「マイケル・サラ博士」のウェブサイトは「Exopolitics (地球外政治)」と名付けられているが、「地球外政治」についてご説明頂きたい。

・マイケル:

 私が「地球外生命体」や「抑圧された技術」のことを初めて知った時、ワシントンDCの大学で「国際政治学」について教鞭を執っていた。

・「真実を追求」すべく、頑張って調べていけばいくほど、それが「限りなく真実である」ことに思えてきた。

・そこで、これらを含めた学問を表す「適切な言葉」を探してみた。

・すでに「exobiology (地球外生物学) 」や「exoplanetology (地球外惑星学)」といった言葉が存在しているため、「国際政治学の人間」として、当然のように 「exopolitics (地球外政治学)」という言葉が「合理的」だと思った。

・それ以来、「地球外政治学」について研究してきた。



◆人類は本当に孤独なのか?それとも、すでに接触を受けていたのだろうか?

※長年にわたり名乗り出てきて証言してくれた「内部告発者」や「経験者」らの「証言」を見れば、私たちが「すでにコンタクトを受けていた」ことは間違いないだろう。

※「私たちが先に地球外生命を見つけるのか」それとも「彼らが先に私たちを見つけるのか」もはやそういう問題ではない。

※彼らは「大昔に私たちを見つけ」「実際に訪問し」「私たちと接触した。」

※あとは、「誰が誰と接触して」「その隠蔽にどの政府機関やどの軍部が関わっていて」「協力の範囲がどこまでか」という問題である。

※「国際政治を動かしているのは何なのか」、私は常にその答えを探し続けていたため、この問題が私の興味を大いに引いた。

※「実際になされた合意の詳細」を知れば知るほど、「国際政治の舞台裏の真実」が見えてくる。



◆「投票も公的承認も一切無し」に、(地球外政治に関わる)これら多くの決定が下されてきた。

それに気付いたとき、「地球外政治への接し方」はどう変わったのか?

・私が「政治学者」として目指しているのは、「政策の妥当性に対する価値観」を下すことではない。

※それより、「全体の透明性を高めること」が「重要」だと思う。

・「全体の透明性」が上がれば上がるほど、「やるべきこと」「やるべきでないこと」に対して「より適切な判断を下せる」ようになるからである。

※何より「説明責任」が「一番重要」である。

※「政治学者の使命」は、「政治家に説明責任を求めること」だ。

「為政者に取った行動の説明責任を負わせる」ことだ。

※「説明責任を負わせる」ためには、「透明性は必要不可欠」である。

ところが、この「地球外関連事実全体の透明性」が「皆無」なのだ。

※それはつまり、「国民側または他の政治家や規制当局の全く知らないところ」で、しかも「全く説明責任を負わずに」「決定が一方的に下された」ことを意味する。

※従って、私の目指しているゴールは、「地球外関連事実のすべてに透明性をもたらせること」だ。

※だからこそ「内部告発者が必要」なのだ。



◆「マイケル・サラ博士」と「ビル(ウィリアム)・トムキンズ」との関わりについて。

・2015年の年末から2016年の初頭にかけて、「ビルの音声会見」をいくつか聞きいた。

彼の証言は「実に信じがたいもの」だった。

・それから幸いにも、2015年12月に出版された彼の著書「ETに選ばれて」と関わった「重要人物」が、私の知り合いだった。

・その「ロバート・ウッド博士(=ボブ)」は私の「元同僚」だった。

・彼を捕まえてその話を聞いたら、彼は「トムキンズの話」を全部聞かせてくれた。

・特に「ケネディの暗殺」関連で、私はいくつかの「文書検証」で、ボブと一緒に仕事をしたことがある。

・だから、文書検証の分野、特に「秘密プロジェクト」に関してはでは、「ボブは第一人者」だと思う。

・「ビル・トムキンズ」は「本物」で、海軍が関わった「最高機密プログラム」で働いたのも「事実」だし、10年以上も「ダグラス・エアクラフト」で働いていて「彼の情報は本当だ」と話してくれた。そこで、私は「ボブ」の後を引き継ぎした。

・2016年1月に、私は「ビル・トムキンズ」に会いに行って、約10時間のビデオ会談をして、彼の話の全貌を探りました。

・それから、彼の話を「検証」するために「ボブがやり残した作業」に時間をかけました。

・「どれだけ事実と合致し」「彼の話に出て来た人物は本当にいたのかどうか」など。

・「ボブ」は、「ビル・トムキンズ」が「ダグラス・エアクラフト」で1950年から1963年まで12年間働いていたことを確認しました。

・でも、「サンディエゴの海軍航空基地での勤務」に関しては、その確認作業も、登場人物の確認もまだだった。

・そして、一番問題になったのは、その本の中に登場した「プログラムの執行責任者の名前」だ。

・「トムキンズ」は「責任者の名前」の綴りを「間違えた」のだ。

・そのため、その人物の確認が取れず、「実在したという証拠」が手に入らなかった。

・トムキンズは動画の中で、「リック・オバッタ(Rick Obatta)」と話していて、誰もが、この人の名前はリックだと思った。

・確かに、本の中には「リック・オバッタ」となっており、その名前の海軍大将はどこにもなかったのだが、どうやら、「本当の名前」は「リコ・ボッタ」 (Rico Botta)だった!



◆「リコ・ボッタ」について。

・正しい名前が分かったことで、その「経歴」を調べることが出来た。

・実際に「サンディエゴの海軍航空基地」で勤めていた「海軍大将」だった。

・不思議なのは、この「海軍大将の存在」を確認しようとして、「リコ・ボッタ」という名前をインターネットで調べても、何も出て来なかったのだ。

・それからほぼ同時に、2016年3月のこと、海軍パイロットのウェブサイト「ザ・ゴールデン・イーグルス」で、「海軍大将リコ・ボッタの経歴」を記した一ページが何の前触れもなく突然現れた。

 誰かに助けられたとしか思えない!

・きっと私たちを助けたかった海軍内部の人間のおかげだろう。

 なぜなら、2016年3月以前に、インターネットで検索しても何も出なかったのだから。

・「トムキンズの開示」は「黙認されたもの」なので、その可能性は非常に高い。

・きっと、トムキンズへの助け船が入ったのだろう。

その時、「この秘密を暴きたい人達が海軍の中にもいた」ということを、私は強く感じたのだった。

・なにしろ、その「たった一ページの経歴」が現れたことで、私たちは「リコ・ボッタの職歴」や、サンディエゴの海軍航空基地を離れたあと、「海軍のどの部門と関わったのか」、全力調査できるようになったのだから。

・実際に「サンディエゴの海軍航空基地」で「リコ・ボッタ」が働いたことが確認出来たのは、「本当に大きな前進」だった。


◆「マイケル・サラ博士」はコーリーの話を信用できると主張した数少ない一人であるが、「コーリーを信用できる」と感じた理由とは?!

※その一つは、「彼の証言の一貫性」と、「彼のボディランゲージとの一致」である。

・2015年前半にコーリーとやり取りを始めた。

 十数通のメールやり取りで話を聞いたと思う。

・「質問」に対する「コーリーの答え」を「一般公開」して、だれでも見られるようにした。

・そうしたことで、「彼の動画での回答」と「電子メールでの回答」を見比べることが出来、それがとても役に立った。

・「文章を書いているとき」には「脳の特定の部分=左脳」が使われている。

 一方で「インタビューなどで言葉を話して答えるとき」は「右脳」を使っている。

「両方とも同じ証言」で、「左脳と右脳の回答が一致した」のだ。

・ほかにも、状況証拠として一致したものがたくさんあった。

「特に重要」だと思ったのは、「コーリーが2015年中頃にゴンザレスとともに火星コロニーの奴隷労働の虐待事件を調査しに行ったときの話」だった。

その施設には、「独裁者同然の残忍な監督」がいた。

・丁度コーリーがこの情報を出したころ、「イギリス」の「惑星間協会(BIS)」はロンドンで「座談会」を開いた。

・その「座談会」には、30人の「超一流航空宇宙技術者」や「シンクタンク関係者」とともに、「政府」からも「代表」が送られてきた。

・そこで、もし将来に「火星に基地が出来て」「その基地で企業から送られてきた監督が独裁者になってしまった」場合、「どうしたら罷免できるか」という「極めて深刻な問題」が話し合われた。

・まさに、「どうやってこの独裁者を罷免するのか」という「現実の問題」なのだ。

・その時、それ以外にも多くの「偶然の一致」があった。

・たとえば、「宇宙での採鉱作業」を「あらゆる規制の対象から除外した法案」が、「オバマ大統領の署名」で通った。

・その法案によって、「宇宙での採鉱」では、「企業が「奴隷労働」で虐待をしても、あらゆる政府規制枠から逃れることが出来る」という「2022年までの枠組みが制定」されたのだ。

・コーリーがこの情報を「暴露」したあと、これらが「一遍に湧いて出て来た」のだ。

そういうのがたくさんあった。



◆「マイケル・サラ博士」の著書、「インサイダーによる秘密宇宙プログラムとET同盟の暴露」について。

・「コーリー・グッド」についての最初の本を「マイケル・サラ博士」が書いた。

・そこに書いたのは、主にコーリーが「メール・インタビュー」で「提供してくれた証言」だった。

・本の中身は、主に「提供された資料」と「歴史的文書」の「一致点を見つけ出す努力の結晶」だった。

・コーリーが言ったことの中で「最も重要」だと思ったのは、「ドイツが開発した秘密宇宙プログラムがナチスドイツや南極以外でも運用されていた」ということである。

・そこで、本当に「ナチスドイツ」が「宇宙プログラムを開発していた」のか、「証拠」を探した。

・そして、それを裏付ける「歴史的文書」が見つかったのだ。

・その一つは1933年の「イタリア・ファシスト政権の文書一式」である。

・そこには、「ベニト・ムッソリーニ」が回収された「空飛ぶ円盤」を研究するために、「最高機密級のシンクタンクを設立した」と書いてあった。

・「空飛ぶ円盤」を見つけた1933年に、「グリエルモ・マルコーニ」の指揮した「最高機密グループ」が立ち上げられていた。

・その文書から、1933年のイタリアで早くもこの「UFO現象が研究されていた」ことが判明した。

・それからしばらくすると、「イタリア」は「ドイツとの合意に達し」て、「その技術や発見のすべてを共有した」こともそこに記された。

※それで「コーリーの話が裏付けられた!」



◆「マイケル・サラ博士」とほぼ同時期に「ウィリアム・トムキンズ」がほぼ同じ内容の本を執筆、3か月後に出版していた!!

・デビ&コリがこの番組で放送を続けていた間に、「トムキンズ」は自分の話を書き続けていた。

・「ボブ・ウッド」がマイケルの書いた本を「ビル・トムキンズ」に「この本の内容はあなたの言っていることとよく似ているよ」といって読ませた。

・「マイケル・サラ博士」の本が出版されたのは「2015年9月」で、「トムキンズ」の本は「2015年12月」であった。

・その本の中で、マイケルは「ドイツと南極」でそれぞれ開発されていた「二つの宇宙プログラム」における「ナチスドイツの役割」について、「コーリーの証言」と「秘密宇宙プログラムの歴史」を「検証」した。

・「ビル・トムキンズ」はその本を読んでこう言ったそうだ。

「信じられない!この情報はどこから出たんだ?

これを知っていたのは私一人だけだったはず。

それを暴くのも自分しかいないと思ったのに!」

・「自分よりも先にこの情報が暴露されたこと」に彼は「ショック」をうけていた。

※それが「コーリー」の話を裏付けるのに「非常に大きな材料」になった。



◆すべての研究の中で「どれだけの相関関係が見つかり」「内容は一致した」のか?

・「相関関係はたくさんあった。」

・「始まったきっかけ」「軍の役割」「海軍がドイツの研究を自分たちの計画にくっつけ、リバース・エンジニアリングを始め」、「自分たちの宇宙船を設計したり。」

「トムキンズ」が提供した情報は「非常に重要な裏付け」になった。


◆「ドイツの秘密宇宙プログラムの中」で、「イタリアのファシスト政権が担っていた役割」について。

・「ナチス」は「地下や山中で基地を持っていた」が、実は「イタリア」にもあった。

・「イタリア」にも「技術開発できる場所」があって、「一部はイタリアで開発された。」

・「コーリー」と「トムキンズ」の話が「関連していた部分」として、「マルコーニ」は多くの情報を「南米」に持って行って、そこで「プログラム」を立ち上げたことだ。

・それはもうちょっと「内輪のプログラム」だった。

・ビル・トムキンズも同じことを言った。

・「マルコーニ」は「南米」で何かを始めて、実のところ「イタリアは非常に大きな宇宙プログラムを抱えていた」そうなのだ。



◆「ダイ・グロッケ(Die Glocke)」という「ドイツのベル型宇宙船」と「反重力の研究」について。

・戦時中に「ナチス」はなんとかしてこの技術を「兵器化」しようとした。

・それは「ハンス・カムラー」の指揮下で「ナチス親衛隊」が取り組んでいた「プログラムの一部」だった。

・「コーリー」の証言通り、「ナチス」は「ベル型宇宙船の兵器化」に「失敗」した。

・しかし「南極」では、「ナチスの最高頭脳をもっていた科学者たち」がそろっていた。

・それで、「宇宙船に搭載できる非駆動型兵器(=エネルギ型兵器)」ができた。



◆「アメリカ」の「プロジェクト・ハイジャンプ」について。

・「第二次世界大戦」後、「アメリカ」は「南極のナチス基地」を殲滅しようとして「侵攻計画」を立てた。

・それは「コーリー」の証言の中でも「特に重要な部分」であり、「数年間注目してきたテーマ」でもあった。

・「ハイジャンプ作戦」については「多くの噂」があった。

・「ハイジャンプ作戦」で、「バード海軍少将」の率いた「特別部隊」が南極で具体的に「何に遭遇したのか」様々な情報が出回っていた。

・しかし、「ビル・トムキンズ」の証言から「非常に有用な情報」が手に入った。

・彼は「ハイジャンプ作戦の背景」を語ってくれた。

・それは単純に1946~47年に「ナチスの基地をぶっ壊そう」という戦いではなく、1945~46年に「バード海軍少将が実際に南極のナチスと交渉した」という「前哨戦」があったのだ。

・つまり、「アメリカ」は最初、「ナチスとの交渉を試みた」のである。

・1945~46年の夏の8月の「日本投降直後」、「イギリス」はすぐに「特別作戦部隊」を「南極」に送り込んだが、その交渉は「失敗」に終わった。

・そして、さらにその4ヶ月後、「アメリカ」も部隊を「南極」に送り込んで「ナチスの基地」を探して交渉しようとした。

・彼らは戦争の終わりに「ナチス親衛隊との交渉に成功した」ため、「南極のナチス」にも「同じ手が使える」と思ったようだが、「失敗」した。

・「ビル・トムキンズ」によると、「バード海軍少将」がワシントンDCに戻って、「交渉失敗を伝えた」ことで、海軍は次の南半球の夏に、つまり1946~47年に、「特別部隊68を送り込む」ことを決めた。

=それはすなわち「ハイジャンプ作戦」であった。

・その結果、彼らは「ナチス」に「空飛ぶ円盤」に搭載する「エネルギ型兵器の完成猶予期間」を与えてしまった。。。

・そして海軍が再び「南極」を訪れたとき、彼らを待っていたのは「ナチスの空飛ぶ円盤」だった。

・海軍の最強の「戦闘機」も「軍艦」もあっさりやられてしまった。

・「トムキンズ」は証言の中で、「アメリカ」と「アルゼンチン」の「ナチス離脱派との上層部ミーティング」、または「南極」に言及、1945~46年に「バード海軍少将」がその「特定の交渉」のために「南極に赴いた」と彼は言った。

・「ヒットラー」や「ハンス・カムラー」や「マルティン・ボルマン」がみんな「南米」まで行き、そこで「ナチス第四帝国政権を樹立している」という話がいろいろと飛び交っていた。

=彼らは「南極への門番」でもあるのだ。

・そこで行われた「交渉やミーティング」もあっただろう。

でも「トムキンズ」がいうには、「バードは直接南極の地下に降りていって交渉した」のだそうだ。


◆「米大統領」が「エリア51への侵攻計画」を立てていた時期があった?!

・確かに「エリア51」を第一軍かなんかで「侵攻」しようとした大統領がいた!

・「リンダ・モールトン・ハウ」が12年前に最初にインタビューした「内部告発者」だった。

・彼は「クーパーという偽名」を使った。

・彼は「CIAチームの一員」で、「アイゼンハウアー大統領」の命令で「エリア51」の「S4施設」にいって、そこで「起きていたことを調べるように」と言われた。

・「ナチス」や「ET」との間に達した「合意」を、「アイゼンハウアー大統領」は「蚊帳の外に置かれたこと」に気付いたからである。

・「アメリカの大統領」として、「最高司令官」として、「指揮系統は守られて当然だと彼は信じていた」し、それに慣れてきたからである。

・しかし、「エリア51」を動かしていた人達は、そこでの「プロジェクト運用」に明らかに「別構想」を持っていた。

・「アイゼンハウアー」はそれに「激怒」した。

・彼は「秘密保持には異論はない」が、「指揮系統の無視」だけは「絶対に許せなかった。」

・「エリア51」の「S4施設」でプロジェクトが「勝手に運用」されていたことに気付いた彼は、「完全な報告を要求」した。

・それが「履行されない場合」、コロラド州のデンバーに駐留していた「第一軍を使ってエリア51に攻め入る」つもりだった。

・「クーパー」はその「S4施設」に派遣されたチームの一員だった。

・彼は「施設」で「宇宙船」を「9機」見かけた。

・そのうちの「4機」は「ナチスドイツから持ってきたもの」であった。

・その中の「2機」は「マリア・オルシック」と「ヴリル協会」が開発した「ヴリル型宇宙船」だった。

・「他の2機」は「ナチス親衛隊」が兵器化のために開発した「ハウニブ円盤形航空機」だった。

・「残りの5機」は「地球外の宇宙船」であった。

・この情報によると、「ナチス」のプログラムに「空飛ぶ円盤」が含まれていて、「米軍」も「空飛ぶ円盤」を「回収」していた。

・「この二つ」が「別の独立した情報から提供された」という意味で、「クーパーの証言は重要」である。

・「クーパー」は自分が関わったこの「極めて重要な歴史的な出来事の真実」を、お墓まで持って行くつもりはなかった。

・彼は「自分の良心に従い」「真実を話したかった」のだ。

・これは「国民が知るべき情報」で、たとえそれを話して危険な目に遭っても、「自分の良心には逆らえない」という彼は、「少なからぬ内部告発者の一人にすぎなかった」。

・こうして、「南極」の「ナチスへの侵攻」は「失敗」に終った。

・さらに、「アイゼンハウアー」は「エリア51」に攻め入ろうとして、彼も「失敗」した。

・その後、彼は「軍産複合体について国民に警告」をした。



◆「サラ博士」が話しているような「地球外政治の真実」を「開示」に踏み切ろうとする「SSP同盟」はこれをどうみている?!

※「政府が全く関知していない状態」が「70年間」もこうして続けられてきた。

※「SSP同盟の見解」としては、「(瞬間的に痛くても)バンドエイドを剥がしてしまって、治療をすぐ始めるべきだ」という姿勢である。

※「SSP同盟」の見解は「地球同盟」と「対立」している。

→「地球同盟」は「BRICS同盟」を含む「世界各国によって構成」されている。

→「カバール」と交渉を進めているのは「地球同盟」である。

→「開示」が行われると、「地球同盟」にも「失うものが大きい」からだ。

→「彼らの方針」は、「何十年にもわたる長期化された開示」だ。

※「SSP同盟」がやろうとしているのは、「カバール」のサニタイズ(不都合の情報を削除した)バージョンの「南極情報」が公表される前に、「本当の南極情報を公開すること」で、「全面開示のための潤滑油を塗る」ことである。

→これらはすべて「サニタイズ・バージョンの開示」を「できなくするための試み」である。



◆私たちの「地球外政治問題を解決するカギ」として、「透明性」はどんな役割を担うだろうか?!

※「透明性」があれば、「説明責任」も伴う。

「議会で審問したり」「様々な部署で監察長官を置いたり」出来る。

※「上級将校」が「部下のやっていることを監視」したりできる。

→「アイゼンハウアー政権」で起きたような「指揮系統の無視」は決して「特例」ではなく、「いまでも普通に起きていること」だ。

→「将校」なのに、これらの「プログラム」に関わっている「部下の大尉の仕事を知らない」例が、「空軍」や「陸軍」でも同様に起きている。

※「透明性」が「確保」されれば、「説明責任も発生」する。

それが「必要なプロセス」である。

私はこの研究を通じて、「それを実現したい」と思うのだ。



◆このような「開示」を行って「透明性を実現」させようとしても、視聴者から「不安視」されるのでは?!「不安要素」にはどう取り組むべきだろうか?!

・「一般民衆は真実に耐えられないだろう」と、よく警告される。

・私にとっての「不安」はむしろ、「内部告発者」や「証人」が「情報の共有に対して感じる不安」つまり、「彼らの身に迫る危険」だ。

※「研究者として」あるいは「真実を受け取る側として」、真実を話すことに「恐怖」を感じたことはない。

※大変なのは「内部告発者」で、「肝心の証人」のほうだ。

※彼らは「自分の安全」と「家族」を「本当に心配しなくてはならない」のだ。

※「真実が表に出たとき」彼らは本気で、「社会機能がマヒする」と信じている。

→彼らは実験で試したから、本気で信じているのだ。

→彼らは「何も知らない」科学者や軍人を「宇宙人」または「ET情報」のある部屋に入れて「反応」を調べた。

→彼らは「従業員の個人プロファイル記録」を持っているので、「様々な人格」の種類を試すことができるのだ。

→生い立ちに「キリスト教の背景」があれば、きっとこんな反応をするだろうと、彼らはそう考え、実際に多くの軍人はキリスト教の背景をもっていた。

→その結果、「街中に死傷者」「騒乱」「暴動」が生まれることを「予期」して、「完全開示は無責任だ」と彼らは考えたのである。

→実際にそれは「正しい予測」だが、でも、それも「プロセスの一部」なのである。

※このままでは、「反動はますますひどくなるだけ」だ。



◆「完全開示を求める」あなたの善意の仲間にとって、「完全開示を押し進める論拠」は何であるか?!

※簡単に言えば、「高密度存在の彼ら」にとって最も「重要」なのは「意識の発達」である。

※「透明性」が「確保」されなければ、私たちに課せられた「意識のルネッサンス」は「抑制」されてしまう。

※つまり、「真実を知ること」は「苦い薬を飲むようなもの」だ。

※長期的に見れば、それは私たちの「共同創造意識の発達」にとって、「一時の苦しみ以上の大きな見返りをもたらす」のである!
2020-06-03 18:11:10
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