この章は来る世界に向けて「お勧めのストーリー」としてAKがKeen-Area Newsで紹介したコズミック・ディスクロージャ―を「人類への教科書」として掲載する物である。もちろんはるとが承認済である。なお、内容のについてのレポート(纏め)がある物はYoutubeの視聴者であるぴよぴよ0010110氏の作である。ぴよぴよ氏に感謝申し上げる。尚、掲載優先であるため各記事推敲がされていない。間違いがある部分は順次修正が入っていくのでご了承願いたい。

ウィリアム・トムキンズからの更なる暴露



コズミック・ディスクロージャ―第92話
Season7,Episode7

【私達が「完全開示を迎える前」に捨て去らなければいけない「既成概念」とは?!】



◆情報の改ざんと嘘:トムキンズより

・この地球上の人類は少なくとも「過去6000年間」、ずっと「ドラコ」や「レプティリアン」という宇宙人の影響下に置かれてきた。

・彼らは実質地球上のすべての学校の情報を改ざんしてきた。

→「アメリカ」だけでなく、「世界各国」の「歴史資料」「天文学」「数学」「技術」「「宇宙科学」など、ありとあらゆる分野で嘘が盛り込まれた。

→何もかもがうそで固められた。

 「科学分野の博士号」であろうと。

 「医療分野の博士号」であろうと。同じである。

 →彼らが大学に6年間かけて勉強に使った書籍は「嘘だらけ」で、真実は記されていないし教えられていない。

 →第2次世界大戦が始まった頃、海軍には34人の将官がおり、全員海軍兵学校を卒業した。

  彼らは「海軍」「歴史」「数学」「天文学」など勉強したが、嘘ばかり学ばせられた。

・海軍長官の「フォレスタル」がこの仕事を任せたのは「アメリカ人」ではなかった!

 →オーストラリア生まれの「リコ・ボッタ」だった。

 →海軍長官が選んだのは、「レプティリアン」の嘘から感染を免れた「オーストラリア人」だった。

 →海軍長官は、アメリカを助けようとした「ノルディック」という宇宙人から「コンタクト」されたため、事態の深刻さに気がついた!(ここ大事!)

 →トムキンズも大学に通わなかったが、「間違った有害な情報」を受け取っていなかったので選ばれた。

  海軍のことも脅威のことも知っていたが、大学で嘘に感化されたかった。(ここ大事なポイント!)

・コリ:トムキンズの行っていることは「宇宙プログラム」の中では「常識」だった。

 →地上で使っている「物理モデル」が以下に間違っているか、そういう会話は日常的に交わされている。

 →しかも、「意図的」に修正せずに放置してきた。

 →宇宙プログラムの中では、地上とは違う「超次元数学モデル」が使われている。

 →地上では相変わらず「量子力学」といった「古典物理学」のモデルに留まっている。

 →一方、彼らの物理学研究はすでに「電子プラズマ的な宇宙モデル」という正確なモデルに深く突入している。

 →彼のもう1つの「注目すべき発言」として、「間違った教育に感化されていない人材が求められている」ということだ。宇宙ログラムでは当たり前のことで、基本的に「頭の中を空な状態」にしないといけない。



◆「情報開示」により深刻な打撃を受けるのは誰?!

・政府の研究が示したのは「宗教家」と「科学者」だ。

・「科学」そのものはもはや「宗教」に成り下がっている。

・一生をかけて「尊敬する人」から学んだ「経験」「情報」が私達の「研磨剤」になっている。

・そして、私達が接している情報を解釈するときに使う「レンズ」を、その「研磨剤」で磨いている。

・それは全て「信念体系」であり、「科学」でさえ「宗教」なのだ。



◆「天文学」が「三流」になったのはどのあたりから?!

・「天文学者」に「電子プラズマ的宇宙モデル」を教えなかったことが全てだと思う。

・「天文学者」は観測結果に基づいて計算をするが、その計算自体は「間違った数学に基づいている」からである。



◆「レプティリアンの存在」がどのようにしてこの状態=「嘘!」を作り出したのか?!

・「歴史は勝者によって書かれる」という。

 「子分」が受け取る情報を決めるのはいつも「支配者」である!

※それらは全て「支配」のために行われたことである。

※人々を「無知」にしておけば、数千年前のことまで遡って調べられなくなり、場所によっては今現在のことすら知り得ない状態にできる。

※人々を「無知」にしておけば彼らは「思考停止」になり、自力での研究が続けられなくなる。

 そうなると、言われたことに従うしかない。。

※「子分」とはつまり、私達の「情報伝達システム」や「教育制度」の中で「政治圧力の対象になっている人達」のことである。

 彼らが「操られる」と、「大学などで教える情報」という形で、人類は知らずに「操作」されてきた。

※まず、社会に受け入れてもらうための「社会基準」が作られる。

 →彼らはその基準を通じて、私達が自分をプログラムするように仕組んだ!

 →それは「プログラミング」そのものであり「支配システム」である!「教育制度」に関しても同じだ。



◆この「支配システム」の状態から脱出(知識制限から解除)した「他の文明」のその後とは?!

・近くの惑星からやってきた「ミカ大使」の惑星では、「私達が今たどっている過程」をすでに通り過ぎた。

・彼が言うには、私達が「真実を知り」「完全開示による情報公開を迎える」と、苦悩に満ちた「5つの段階」を乗り越える必要があるそう。

 →「真実を聞かされ」「その現実を認める」という、「意識のルネッサンス」を通らなければならない。

 →「自分は賢い」と思っている人達も結局、「正しい科学と数学」を受け入れて、使っていくしかない。



◆「真の化学」がもたらされた時、「私達と宇宙の関係」はどう変わり、どういう位置づけになるのだろうか?!

・多くの宇宙の謎が解かれれば、人々は「知的」にも「霊的」にも自信がつき、成長の余地も大いに増えるだろう。



◆「科学知識の抑圧」が取り除かれた時に、意識にどんな変化が起きる?!

・「完全開示」で、これらの正しいモデルを知り、「宇宙の本質」を正しく理解できるようになれば、私達の意識は目覚め、「宇宙の中」「惑星の中」「社会の中」での「自分の立ち位置」を理解できるようになるだろう。

・「意識は脳の中だけのもの」という考え方は「抑圧された化学」の1つなので、当然「開示」されるだろう。



◆「科学が抑圧されている」ことの「秘密宇宙プログラム」での見解は?!

・人間の「意識の力」が「地上で抑圧されている」ことはもはや「常識」である。

・私達の「共同創造意識」は「物質と相互作用を起こすことができる」からである。

・私達の学んでいる科学を「抑圧」している人達は、私達を「意のままに操れる」、これは彼らの「魔法の根源」である。

・彼らは「触媒」を作り出して、それを私達に効かせて、彼らの望み通りのことを私達に「具現化」させることができるのだ。


◆「宇宙には1つの意識しかない」という考え方が一般に知れ渡るとき、私達が受ける「影響」とは?!

※私達みんな「大いなる統一意識の一部である」ことに気付き、周りの人間とはそれほど「違わない」離れていない」ことを学ぶだろう。



◆ウィリアム・トムキンズより:

・「レプティリアン」「ドラコ」が「ナチスの親衛隊」や「ヒットラー」に助言して、「巨大な宇宙空母」や「宇宙巡洋艦」を作らせ、宇宙艦隊の「隷属」にしようとしている情報を「アメリカ」がつかんだ。

・「地球に実際にETが訪れており」「ヒットラーと組んで法的取り決めまで合意した」という事実がアメリカに知れたのはこれが初めてだった!

・そして1942年から戦後まで、私達は「海軍のスパイ」を「ナチスに潜入」させて、24時間連続で作戦を遂行してもらった。

 →「諜報作戦局」で働いていたトムキンズに「大将の補佐官」は、新や12時を回ると兵舎で寝ていた彼の肩をたたいて起こし、「彼は来たよ」とだけ伝えた。

 →トムキンズは起き上がってすばやく着替えると、補佐官は彼を指令センターのある高層ビルに連れて行く。

 →でも、いつもの広い「作戦指令室」ではなく、階段を昇って最上階にある「小さな部屋」に連れていかれる。

 →大将はテーブルの上座に座り、諜報員はその裏にいる。

  トムキンズは大将の隣に座り、さらに隣に3人の大差の1人が座り、テーブルの反対側にはタイピストがいる。

 →諜報員が持ってきたのは、研究室で行われた様々な研究の「概略図」である。

  「UFOの隣に立つドイツ人」を撮った写真とか。

  直径12m~75mほどの大きいものもある。

 →これらの資料を集めて「パッケージ」と呼ばれるものにする。

 →これらの「パッケージ」は「陸」「海」「空」の軍部やアメリカ中にある全ての「航空機関研究室」「航空機企業」「生物医学研究企業」と契約したものである。

 →それぞれは最低でも1つの「パッケージ」を受け取る。

  10~12パッケージを受け取る研究者もいる。

 →これは「戦時中」にずっと続いていた。

 →これは「研究を実用化させるための契約」である。

  興味ある?と打診されるものではなく「強制の契約」である。

 →当然これは「トップシークレット」よりもずっと「機密性の高いもの」であるが、資料には「機密」を示すスタンプは一切ない。

 →「パッケージ」の中には「通信」などの様々な情報が入っているが、最先端のエンジニアにとっても「完全に現実離れした情報」だった。

 →「パッケージ」の中身は「ドイツ語」だったり「象形文字」だったりし、理解できるものなど1つもない。

 →そこに使われている「数学」も理解できないし「文字」も読めないし、海軍の諜報員が描いた「概略スケッチ」も訳が分からない。

 →つまり受け取った箱の中身は「貧弱な情報」ばかりで、情報の背景も知らないのに、それをどうにかしなければならない。

  それを調べるための本も資料もない。

  それが「通信関連」なのか「推進システム」なのかも分からない。

 →この「パッケージ」を受け取って、中身の究明を求められた人たちにとっては「とてつもない難題」である。

 →「ナチス親衛隊」にとっても「極めて難易度の高い課題

」だったが、少なくとも彼らには「実機」があった。

 →私達にあったのは「書類」と「いくつかのパーツ」のみだったので、アメリカ国内の最先端の人でさえそれをもらって「どうしたら複製できる?」「これはなに?」と言った難題を解決するのは「非常に困難」だった。

 →それを夜中にやったのはおそらく「諜報員の安全のため」だろう。

  通常職務を行う人員が最小限の夜間に、諜報員をこっそりと入れやすい&敵側のスパイにばれる心配も少なくなるからだ。

 →ナチスに潜伏した諜報員の人数は、戦時中通しで23人だった。

 →彼らが持ち出したものとして、「直径15m~75mのUFOの前に立つ兵士の写真」があった。

  まとまりのない、やみくもに集められた情報で、その多くは「理解できない」ものだった。



◆出てきた「象形文字」について。

・「象形文字」は暗号である可能性もあるが、この場合、誰も理解できなかったので、「何かの宇宙人の手書きか図解書」ではないだろうか。

・宇宙人の乗り物に描かれていたものを「見た」か「撮影した」ものを、何であるかも分からないまま、情報として持ち出したのかもしれない。

 →断片的な情報。

  昔はコンピューターがなかったので、略図を書いて持ち帰ることが多かった。

  略図には説明が何もついてなければ、手がかりなしで略図を解読するしかない。



◆「象形文字の言語」を使っている宇宙人はいるの?!

・コーリーの知っている限りでは「いる」。

・書き言葉の多くは絵文字か、象形文字に似ている。

・「文字」または「記号」一文字だけでもかなりのことを表せる。

 →(英語圏)では一文字を単独で使うことは滅多にないが。



◆「生物医学関連」の「パッケージ」を受け取ったグループもいたのはなぜ?!

・「レプティリアン」は「遺伝子学の情報」をかなり早い時期にナチスに渡していた。

 →「DNAが発見」されたのは1953年か1956年頃だったはずだが、「宇宙プログラム」の中での常識だと、「地上でDNAが発見された」とされるよりもずっと昔から、科学者はすでに「遺伝子工学」を使っていた。

→兵士への実験で多くの時間が費やされた。

・この「生物医学パッケージ」に、「クローン技術」の開発に関連した情報が入っていただろうと思われる。

 →それでスターウォーズのように、「砲弾の餌食になるような軍隊」を作れば、何千人を失っても大したことないからだろう。

→彼らはそれを「時間場(Temporal Field)」の中で成長させる。

→そうすることで、受精卵を数時間で完全な大人に成長させることが出来る。



◆「パッケージ」などの資料には「極秘」とかいうスタンプが押されていない!

・それは「情報を否認するのに使われる手口」としてよくあることだ。

 →たとえば、「パッケージの輸送中」に車が事故に遭い運転手が意識を失ったとする。

→通りかかった人が「パッケージ」を見つけたとする。

→彼には「非常に興味深い情報」か「奇妙な情報」に見えるかもしれない。

→もしそこに「トップシークレット」などの「スタンプ」が押されていたら、その「パッケージの中身」が「正当な機密情報」であることが知られてしまう。

→そのため、多くの「機密情報」の報告は「極秘」であることを「あえて示さず」に配達されている!

 ※コーリーが「ガラス・パッド」の中で見た情報の多くは「日付のスタンプ」や「署名」とかはありますが、「極秘」や「トップシークレット」のようなスタンプはそれほど多くは見かけない。  



◆では彼らが文書に「極秘」のスタンプを押すことの意味は?!

・管理する人のためにスタンプを押す。

 →「取扱注意」と書いてあるなら、取り扱いに注意しなくては!という感じである。



◆戦時中~戦後の「ナチス公式政府」の解体後、「宇宙人」や「超高度技術」と接触したこの人達に実際に何が起きたのか?!

・戦時中、「ナチス」は「ドラコ」からもらった「技術と実物」で、ドイツ全土や占領国の山々の中で、様々な「宇宙船」を数十機作り、大量生産に入った。

・彼らは大量の「奴隷」を働かせて、山の中で「何百もの施設」を作らせた。

・「戦争が終わる半年前まで」に、その8割はドイツから運び出された。

・すべて「南極」に「移送」され、「南極の地下」では建造が続けられた。

・彼らはその行き来に「潜水艦」を使った。

・「技術」や「施設」を「南極」に移動するために、彼らは「輸送用の大型潜水艦」を大量に作った。

・「潜水艦」は「海底のトンネル」を通って移動した。

・「潜水艦」は(地下)湖に浮上し、その周りには数々の都市、海軍基地、町や数千の人間がいた。

・「ペーパークリップ」で「私たち=アメリカ」が獲得したのはそれとは「別の人達」だったが、それでも彼らは役に立った。

・彼らが入って来て、すべての「航空企業」や「生物医学研究企業」を実質乗っ取った。

・「アポロ」で使われた「ロケット技術」は、実は「ドイツ」が研究していた 「ICBM(大陸間弾道ミサイル)」で、それは「ニューヨーク」などの大都市を「標的」にしていた。

・彼らは戦争が終わるまでにそれを完成できなかった。

・「ペーパークリップ作戦」で、「ドイツの生物医学研究者」も「アメリカ」にやってきた。

・彼らは「スクリプス研究所」などの「医療研究施設」や「東側の研究所」でも運営に関わった。

・彼らはまず企業に雇われ、徐々に「組織内での地位を上げ」て「運営を引き継い」で、「技術力と社交力」を活かして様々な「医学分析を導入」した。

・元となったのは「宇宙人文明」の歴史からの「何十万年間も蓄積した成果」だった。

・「レプティリアン」は地球とは「6000年以上」も関わってきたが、私たちは柵の外から指をくわえて彼らが「やり放題」しているのを見ているしか出来ない。

※これは今の私たちが置かれている「現実」だ。



◆山の中にある何百もの「製造施設」で「奴隷」を働かせて「ドラコの先進的な宇宙船が製造された」との内容の、「コーリー情報との相関関係」はどうなのか?!

・数百だったかどうかは分からないが、「占領されたヨーロッパの山の中」で大量の「洞窟タイプの基地」があったことは確かである。

・それらの「基地」は「ドラコからナチスに与えられたもの」とは「聞いてはいない」。

・コーリーが聞いたのは、それが「ナチスの作戦」で、「彼ら自身でそれを掘った」のだそう。

「奴隷」を働かせて「トンネル」や「洞窟」を掘らせたのだと思う。



◆なぜ「第二次世界大戦の真っ直中」で、「戦争に導入されない技術」をナチスがあれだけ懸命に開発したのか?!

(戦時中、米軍のパイロットにたまたま目撃されたもの以外、これらの宇宙船が戦争中で目立った働きを何一つしていなかった)

※「ドラコ」は「ナチス」にその乗り物を作らせて、一緒に「宇宙」で戦って欲しかったからであろう。

→「ドラコ」がその技術を「ナチス」に渡したのはそういう目的があったからである。

→「ナチス」がこの技術を受け取ったとき、同時に「レプティリアンが決めたガイドライン」に従う必要があったのだ。

→「レプティリアン」は「地表での出来事」「戦争」など、いろいろ操り、惑星を管理している。

→彼らの関心は「地球外での征服」に重きを置いている。

 →彼らは「征服した種族」を連れて「一緒に戦う」ことで有名である。

  ダークフリートも「征服された地球人」で、「レプティリアン」と「取引」して一緒に戦っている。



◆「デビッド」が大学の授業で聞いたこと、感じたこと。

・「ヒットラーの戦車を作ったのはフォード・モーター」で、「ヒットラーのジェット機を実際に作ったのはボーイング社」だと、授業で教授が説明した。

・ドイツの工場が「爆撃」されたとき、彼らは工場の再建のために「自称アメリカ企業」から「補償」を支払ってもらいた。これらの「アメリカ企業」は「同時にナチスと戦っていた」と主張していた!

 →デビッド:

  「第二次世界大戦「で、アメリカの産業は密かに「両陣営のため」に「戦争物資」を作っていたのでは?!       

それでいてドイツ側は「第二次世界大戦」とは何の関係もない「別の戦争」に「全力集中」していたようだ。

=「宇宙対戦」



◆果たして「ドラコ」は「第2次世界大戦」での「勝敗」に関心はあっただろうか?!

・勝ったか、負けたか、私たちは人間の視点から見ていますが、彼らはあくまでも長期的な視点でとらえていた。

・「戦争」も彼らにとって、「ある目的を果たした」と思う

・「第二次世界大戦」で「ナチス」が「ドラコの助けを必要とした状況」を、本当は「ドラコ」が作り出したのではないか?!

 →ナチスは負け始めていたし、アメリカが参戦したらまずい状況だった。

・「ナチス」には「計画」があったが、「ドラコ・レプティリアン」は「さらにその上を行く計画」を持っており、「ナチス」は「ドラコ」にとってただの駒に過ぎなかったのだ!



◆なぜ「ナチスの第四帝国」は「大手製薬企業」を「支配」しようとしたのだろうか?!

・「第二次世界大戦後」のドイツ人の「本当の狙い」は、「製薬産業を築き上げる」ことではないかと思う。

 →人々は「錠剤」をあまりにも「信用しすぎている」ので、「薬理学」を「支配」すれば、おそらく複数の狙いをもったある種のプログラムではないだろうか。

・「うつ病」「ADD(注意力欠如障害)」などの疾患に対して、製薬業界の「薬」が「唯一の解決策だ」と言われていても、実のところ、隠蔽された自然療法があるのでは?!

※私たちの「医療」「精神治療」「トラウマ解消」に役立てるものはすべて「惑星」から取れる。

※その答えは私たちが燃やし続けてきた「森林の中」にたくさんある。

※人類はなぜ「意味もなく森林を燃やし尽くそうとしている」のか?それが大きな理由の一つかも知れない。。。
2020-06-03 18:07:49
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