この章は来る世界に向けて「お勧めのストーリー」としてAKがKeen-Area Newsで紹介したコズミック・ディスクロージャ―を「人類への教科書」として掲載する物である。もちろんはるとが承認済である。なお、内容のについてのレポート(纏め)がある物はYoutubeの視聴者であるぴよぴよ0010110氏の作である。ぴよぴよ氏に感謝申し上げる。尚、掲載優先であるため各記事推敲がされていない。間違いがある部分は順次修正が入っていくのでご了承願いたい。

ヘーザー・サーテンによる軍産複合体の暴露



コズミック・ディスクロージャ―第86話
Season7,Episode1

【ヘーザー・サーテンによる軍産複合体の暴露】



◆「ヘーザー・サーテン」情報。

・ヘーザーの職業は大学教授、地元の大学で非常勤講師として働く。

・地質学、天文学、物理学を教えている。



◆ヘーザーのお父様情報。

・名はエドワード。ロッキード・マーティン社で働いていた。2013年7月に亡くなった。

・「ロッキード・マーティン社マスター年金トラスト」からの年金の小切手が証拠書類で、従業員だった証明である。

・最初「空軍」にいて、その後さまざまな請負業者のもとで「NASA」の仕事を請け負っていた。

・37年間も「航空宇宙エンジニア」を務めてから「ロッキード社」を退職した。

・彼は「上級航空宇宙エンジニア」で、遡って「スカイラブ計画」や「アポロ計画」から、「スペースシャトルのミッション」まで、複数のNASAの「トップ・シークレットプロジェクト」に参加した。

・彼は非常にまじめな人で、ユーモアのセンスを持たない理科系の人間だった。



◆「NASA」はただの「民間宇宙機関」か?!それとも内情について知っているのか?!

・NASAの中には「秘密の全容」をほぼ知っている個人もいる。

・情報を与えられた人の殆どは「秘密宇宙プログラム」を知っているか、「軍産複合体」の作ったものしか知らない。

・つい最近まで聞いた情報によると、「2つの宇宙ステーション」と「その運用に使われた複数の三角飛行機」だ。



◆ヘーザー女史が父親から初めて聞いた「とっぴな話」とは?!

・母親と姉が1966年に遭遇したUFOの話をした。

 その時家族が暮らしていたのは「ジョンソン宇宙センター」の近くで、「目撃」はそこで起こった。

ヘーザーが生まれる数年前のことだった。

彼はそのUFOは「本物だ」と言った。

・彼が知っている「宇宙人グループ」について話した。

・UFOの中で動いていた宇宙人の種類についても話した。

「ジョンソン宇宙センター」はメキシコ湾に接しており、その上空でかなり近くで見たようだ。

・UFOの形は「円盤」だった。

 「2枚のお皿を重ね合わせた」ような感じで、ぺちゃんこになった「金属製のお皿」みたいで、周りには「青い光」がいっぱいついていた。

通常みるような光ではなかったので「特殊な技術」だろう。

・当時6歳の姉は見た光景を今でも覚えており、円盤の中には少なくとも「子供ほどの身長」の3人が動き回っていたとのこと。

・父親は姉にこう言った。

 →そいつらは「グレイ」という「ロボット」だ。

 →我々よりも高度な「知的存在」に「プログラム」されている。

 →「古代文明の存在」で、彼らは頻繁に「大気圏を出入り」している。

 →彼らは昔からずっとこの地球にいる!

 →その他の宇宙人グループも「太古の時代」から私達の中で暮らしている。

  ・コーリー:「グレイ」は「ロボット」だという考えは一致している・

   「グレイ」に一括りにされている様々な存在がおり、誘拐のために軍が使う「プログラム可能な生き物」がいる。

  ・また、「人工知能に支配された古代のグループ」が「生物技術」で作り出した「グレイ」もある。

  ・UFOの描写は、その時代にぴったりの「古典的なUFO」である。

・姉の説明では、「円盤の大きさ」は典型的な縦横3m強のリビングと同じくらいで、乗り物の空間はその程度しかなかった。



◆度々家に遊びに来た父親の友人とは?!

・彼らも「ロッキード」の「航空宇宙エンジニア」で「元・軍人」だった。

・家に訪れては「密談」をしていた。

 手に入れた情報を組み立てるために情報を集めて話し合っていた。

・彼らは「人類の意識が実際に地球の自転を変えることも出来る」とか、「きわめて難解なこと」「エネルギの操作」について話していた。

・墜落したUFOを復元して「リバースエンジニアリングから様々な技術開発を政府が行っている話」もしていた。

実際にしていたかどうかは証明できないが、「職場から情報を得て理解している」ようだった。

・彼らは「トップシークレット」の仕事をしていた!



◆「ロッキード社」はどういう企業か?!彼らの役割とは?!

・いうまでもなく「政府の請負業者」であり、多数の「研究と開発」を行っている。

・彼らの開発した技術の多くは「軍産複合体」の「秘密宇宙プログラム」に使われている。

・彼らが設計や技術開発にどこまで関わったかはわからないが、「トーションフィールドエンジンの製作」とその「重力装置」に多く関与したことは知っている。

・初めの「動力装置」は普通の「原子炉」だったが、その後「トリウム型原子炉」に移行し、さらに後に「ゼロ点エネルギ技術」に移行した。

「原子炉」は作り出した電気を、巨大な蓄電器に「貯蔵」し、「エンジン」や「その他の機器」に必要な電気を必要な時に供給している。

・「ロッキード社」は「秘密宇宙プログラム」にも大きくかかわっていた!



◆「地球上のすべての人間」が「同じ大陸」にいたらどうなる?!

・人々の間の距離が近ければ近いほど「電磁スペクトル」の効率が上がっていく。

・「電磁的変化」が起き、「人間の思考過程」だけで、それが実際に「地球の自転」を変えることができる。

 =全ての意識が互いに近づいて「1つの塊」になる!

 =この考えは、彼らが既知の事実から得た「結論」だと思う。



◆「人間が地球の自転速度に影響を及ぼす」という「彼らの主張」を裏付けるものとは?!

・人間の体内には「電磁場を制御する能力」がある。

・それぞれの人間が持つ「松果腺」のほかに、影響力を持つ別種類の「電磁エネルギ」もある。

「光のスペクトル図」に含まれる「全ての電磁波」もそうである。(光も電磁波である。)

・私達の「松果腺」は実際の所、「短波長の放射線」を出している。

 それは「人間」「動物」「この惑星上のいかなるもの」にも「害を与えない」が、人間同士が近づくと、その強さは「形而上学的に増幅される」。

 →それは「缶の中にぎゅうぎゅう詰めにされなければいけない」という意味ではない。

 →「共同作業」を行っている「心と意識の近さ」に対する「表現」に過ぎない。

 →「隣接する天体」は別として、「惑星全体」に影響を与えることができる!

 →彼らは「科学的見地」から、そう「認識」している。



◆「集団意識の影響力に対する多くの可能性」に対し、「カバール」はどう「警戒」し、どう「利用」しているのか?!

・コーリー:

 →「カバール」は私達が自分の持つ「共同創造意識の威力」に気付かないようにしたい!

 それは私達の「真の力」であるからだ。

→「カバール」は私達の「集合意識」を「操作」することで、「現実世界の中の出来事」を起こしている!

→「カバールの魔法」は本当を言うと、彼らの魔法では「ない」!

私たち自身の「共同創造意識による出来事の創出」を「操作」しているだけに過ぎない!


◆「松果腺」とは?!

ヘーザーより:

・私達の「DNA」や「松果腺」のような「器官の中に秘められた能力への関心」からそらすように「多くの工作」が行われてきた!

・「松果腺」は極めて重要であり、医学では非常に膨大な調査が行われたのに、学生たちに全く教えていない!

・父は「それは非常に重要な器官だけど、人々の関心がそれに行かないように注意をそらされている」と言った。

コーリーより:

・「スマートガラスパッド」で見た30年前の情報では、特に「松果腺」に注目したわけではなかったが、「松果腺」から一定距離の離れた場所への影響を測定していた資料があった。

ヘーザーより:

・「松果腺」は「霊的な意味」においても、私達のいる「宇宙空間との関係性」においても、本当に「重要」である!

・それは現実世界に限ったものではない。

・「松果腺」は「意識の土台」であり、「通信機器」「認知機器」でもあり、それなしでは私達が今知っている「膨大量の情報」を知ることはなかったかもしれない。

・しかし「松果腺」はあまりにも多くのものに意図的に晒されているため、その機能は完全に止められるまでいかなくとも、かなり「削がれている状態」である。



◆「カバール」が「松果腺」の機能を抑圧するために故意に作り出した状況とは?!

※水道水への「フッ素の混入」

 →ここ数十年、「フッ化ナトリウムの添加量」は増える一方だそうだ。



◆「松果腺」について。

・「松果腺」の内部は主に「水」で、そこには小さな「水晶」が複数ある。

・「血液脳関門」は「松果腺」を血液から隔離していないため、どんな物質も「松果腺」に入ることができる。

・もし血液の中に「フッ素:があると、それがこれらの非常に重要な水晶に「付着」して、「松果腺の機能を阻害」してしまう。

・レントゲン写真に撮ると「骨質の塊」のように石灰化した状態が映る。



◆「政府」が「松果腺の機能を抑えつける」、非常に合理的な「理由」とは?!

※すべての市民を支配下に収めるためには、それが最初に取り組むべき方法だ。

=人間の能力を抑えつけるため!

※人間の器官の中では真っ先にしなければならない。

※「松果腺の機能に対する抑制」はすでに何百年も前から続けられてきた!



◆「松果腺」の「石灰化への対策」はどうしたらいい?!

※「食生活や飲み水の見直し」や「瞑想の回数を増やす」のは「有効」である。

※大事なのは「自分の気性をちゃんと制御すること」「体の中に入れるものを用心深く取捨選択すること」である。

※「蒸留水」を時折飲むことは「脱石灰化」に「有効」である。



◆「意識で大気も変えられる」。その意味とは?!

・大気中の中にあるどんな「分子」「化合物」「個体」「液体」「気体」であろうと、「電磁場」と繋がることができる。

・なぜなら、「原子の外殻にあるすべての電子」は「電磁場の力で操作できる」からである。

・これらの「電磁場の力」は「空間や大気を伝播する波」である。

・従って、「人間の意識」「人間が作り出した電磁場」は大気の状態を「変えられる」のである。

=「私達の想念」で実際にこの惑星の環境を「浄化」できる!

=私達が行うことも、感じ取ることも、すべては私達の「想念」が「制御」しているから!

・「嵐」も「悪天候」も作り出すことは可能ではあるが、それを実現するには「集団の力」は必要でしょう。

たった1人ではできるとは思えない。



◆「カバール」が恐れる、私達の「集団意識」とは?!

・「カバール」「政府」の一番の狙いは、「私達の自覚を制御すること」で、私達が自分達の可能性への自覚を欠けば欠くほど、私達のできることも限られてくる。

=最初の一歩は「自覚すること」「自分の能力を活用すること」だ!



◆「政府」は「松果腺への制御」と共に「DNAへの抑制」もずっと行ってきた?!

・「地質学的な天変地異」が起きたことで「人類のDNA」は「更新」されてきた。

・これらの「天変地異」は「宇宙人によって司られている」

とヘーザー父が話した。

・彼らは「地球の内核」を使って、地球の「天変地異」を操っている。

・地球の磁場を司っているのは「地球の内核」で、その地場は1つの「シールド」でもあるが、今はすり減って来ていて、それが何年も続いている。

・この磁場は周期を経て強くなったり弱くなったりする。

・26000年ごとに発生する「地球のパラドックス(地球の歳差運動から来た視差)」によるものだと思うが、私達は次の完全なパラドックスまでに約4~5千年ある。

・それは地球のふらつきと関係があり、ふらつき方が変わると、最終的に今の「北極星」は「全く別の星」に変わってしまう。

・そういうことが起きる時、惑星を操るのに適する時期が現れる。

・その時に近くの構造プレートも動く。

 =それは「天変地異が起きるタイミング」でもある。

 =その時に人間の「DNA」が変えられる!

・「磁場の強さ」は「地球のコア(核)」と関連しているだけでなく、「太陽のコア」との相互作用にも関連している。


◆ヘーザーが父親から「ETについての情報」と「その種類」について。

・いくつものETのグループがいて、「政府」は彼らのことを何年も前から知っていたと言っていた。

・どんなグループがあるかと聞くと、彼は「プレアデス人(プレアデス星系から来た、長身の善い人達。」について語った。

 →肩幅が広く、賢く、非常に歴史の古い文明である。

 →知っている限りでは、地球で活動している文明の中では、彼らは最古の文明の1つである。

 →彼らは優しく、地球で善いことをするために訪れた。

・「ノルディック」はプレアデス星系よりも遠くからやってきている。

 →体毛がなく、長身(210~240cm)。

 →彼らも善いグループで、プレアデス人同様に人間の意識向上を手伝っている。

 →彼らの活動は「地球」や「太陽系」に限っていない。

・「レプティリアン」は非常に賢く、やはり古い文明だが「意図」は良くない。

 →「レプティリアン」は「非常に邪悪」である。

・グレイは2種類いることを教えてくれた。

 →どちらも古い文明に支配されている。

 →そのうちの1種類は長身で、典型的な卵型の顔に小さな鼻と大きな目を持っている。

 →以前に、「プレアデス人」が支配する「グレイ」もいると、彼は言及した。

 →「小型のグレイ」は身長が90~120cm位で、母親と姉が円盤で目撃した典型的なタイプだ。

 →これらは非常にロボットっぽく、プログラムされやすく、たいていはレプティリアンに支配されている。

 →使われている技術が古いので、他の宇宙人が声らのロボットを支配することも出来る。



◆コーリーより:宇宙人について。

・宇宙プログラムとやり取りしている宇宙人では、必ずしも「本人たちが主張した星系から来ているとは限らない」場合が多い。

・地球人の技術が発達して彼らの「脅威」になってはいけないので、「安全保障上の戦略的理由」から、本当の星を知られたくない。

・「ノルディック」に分類された人達は、大体身長が240cmくらい、赤みがかった金髪で、青い瞳の人が多い。

・非常に長身で、顎髭を生やしている男性もいた。

・体毛がなくはげているグループもおり、長身で肌は青白い。



◆ヘーザーが父親から聞いた「レプティリアンの話」とは?!

・初めて「レプティリアン」について話をしたとき、ヘーザーは19歳で、大学に通い、ヒューストン宇宙センターでアルバイトをしていた。

 その時、父親はヘーザーにいろんな話を打ち明けた。

・「この話は友人にも誰にもするな。自分だけの秘密にしなさい」と言われ、父との約束を守った。

・父親は「あいつらは悪いやつだ」「本当に本当に悪いやつだ」「できることなら会いたくない」と言った。

・うろこを持っていて、爬虫類によく似ている。

・私達に似ているが、体はうろこに覆われている。

・私達と違う目をしている。(見た目は黄色や赤で爬虫類の目。)

・頭は私達よりやや大きく、頭の形はいろいろな種類がある。

・頭の上にはヘルメットみたいな何かの堅い物質があると言っていた。

・彼らは「小型のグレイ」を操って、私達の許可なしに地球上で「誘拐」を行っていた。

 動物だけでなく、多くの人間が誘拐された。

・肌は「蛇の皮」みたいな感じ。

・当初1992年頃は特に、何度かバカにしたと思う。

 →1996~1997年頃インターネットが出てきたが父親の話を確かめようと調べても情報はあまりなかった。

 →「レプティリアン」は古い文明だが、「問題だらけ」と言っていた。

 彼らはあちこちを移動し、「悪意」に満ちていて、地球だけでなく他の惑星でも悪さをしていたと聞いた。

 →コーリーより:

  彼らは征服するために移動する種族で、あちこちの地域を渡り歩いて、星団を見つけてはなんとか影響力を行使しようとしている。

  レプティリアンは全能で、決して打ち負かしたり殺したりできないと信じこませられている人たちが多いが、実際彼らは何度も負けたし、地球からも何度も追い出されては戻ってきている。



◆ヘーザーが聞いた「グレイ」の話。

・「グレイ」は人間が作ったアンドロイドみたいなものである。

・彼らは「ロボット」で、コンピューターのような高度な知能も持っていながら、生物学的な形態も持っている。

・彼らは時々、大気に進入する場所を間違えるため、それが墜落事故の原因になっている。

・人間の作ったプログラムのように、たまに「誤作動」する。

・ウィルスに感染されることもあれば、見逃されるような問題もあり、「グレイ」は「コンピューターみたいなもの」である。



◆「悪意を持つ宇宙人グループ」の弱みはある?!

・父親曰く、「彼らは大群で動いていて、そうせざるを得ないらしい。」

・「レプティリアン」が何かをするのにも多くの手間がかかる。

・彼らは強烈な「勢力拡大意図」を持っているが、意識レベルは「極めて低い」=「波動が低い」。

 だから大群で行動しないと、なかなか目的は達成できないのだ。

・彼らを殲滅して数を減らし、分断して打破すれば、彼らは「力を失う」。
2020-06-03 17:43:47
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