この章は来る世界に向けて「お勧めのストーリー」としてAKがKeen-Area Newsで紹介したコズミック・ディスクロージャ―を「人類への教科書」として掲載する物である。もちろんはるとが承認済である。なお、内容のについてのレポート(纏め)がある物はYoutubeの視聴者であるぴよぴよ0010110氏の作である。ぴよぴよ氏に感謝申し上げる。尚、掲載優先であるため各記事推敲がされていない。間違いがある部分は順次修正が入っていくのでご了承願いたい。

情報開示後の世界



コズミック・ディスクロージャ―第82話
Season6,Episode14

※途中9話欠番になっています


情報開示後の世界はどうなる?


◆私達(デビさま&コリさま)がこの番組でやっていることから明るい未来が期待できるだろうか?!

・まだわからない。完全に私達次第。

・この番組やこの分野で頑張っている事全ては確実に「何かしらの開示」へ近づかせてくれると思う。

・「ティールエール」より:私達が目指している「最適のタイムライン」があるそう。

・でも人類としての我々の「共同創造意識」が今向かっているのは「こっち」である。

私達が共同体として残りの人達の「覚醒度」と「意識」を引き上げて抜け出さないと「最適のタイムライン」に乗れる保証は「ない」。



◆次善策としての「タイムライン」はどんなものが考えられるか?!

・私達が作り出せる「現実の種類」があまりにも多すぎる。

「集合意識を持つ存在」として、私達はまだ行き先を「決めていない」。

「決断」を下そうとしている最中である。



◆「開示の本線」としてもっとも考えられる「シナリオ」とは?!

・「彼ら」はある「部分開示イベント」を計画していて、「低軌道にある宇宙計画」だけに触れるつもりだ。

支配下の「三角形ローカス機(TR-3B)」といくつかの人工衛星があるだけだ。

→この「人工衛星」=「宇宙ステーション」は2つあり、「三角形飛行機」により日常的に維持されている。

→「クローキング」せずとも、30KM上空を高速で飛んでいるので地上からは識別できない。彼らの都合の良い距離にある。

・「DIA(国防情報局)」や「NSA(国家安全保障局)」のプログラムは「暴露」される寸前である。

(でも技術はせいぜい今より50年先のものに過ぎず、「ISS(国際宇宙ステーション)」をかろうじて上回る程度である。

・これらの「人工衛星」は数人程度の有人でクルーの交代もあるが、もっと大きくて円形の「宇宙ステーション」もある。

下位レベルの軍事情報部プログラム(MIP)の一部である。

・私達を「部分開示のタイムライン」に少し突っ込ませるることが出来る。

それはまさに「部分開示の狙い」で、ETの情報を隠しつつ、こういう情報でごまかしておいて、小さい断片を少しづつ出していく!



◆「円形の人工衛星」とそれを行き来する「三角形飛行機」の報道の次に繰り出される情報とは?!

・コリ:交渉佐荒れている計画はいろいろあるが、正直心当たりがない。

・「地球同盟」とこれらの「秘密シンジケート」の間にでは「人類は完全開示に耐えられない!」という「合意」に達したのは確かだ。大混乱が起きるから。

・したがって、「完全開示イベント」はみんなが手を取り合ってワクワクするという「クンバヤの瞬間」にはならない!

・人々は「大きな動揺」や「激しい憤り」に揺さぶられ、人類として乗り越えなければいけない「険しい道のり」が待っているだろう。



◆準備された「(極秘の)データダンプ(大量公開)」が実際に起きる場合、それは「完全開示」になるのか?!

・それらの「データ」には「全ての情報」が含まれている。

・ただし、「kバール」は情報の流れを阻止するための様々な手段を用意している。

それらの仕掛けをシステムから取り除いておかないと、一体化されたデータダンプの決行には踏み込めない!

・彼ら(地球同盟の完全開示敢行派?)は「データ」を一気に放出するつもりだが、そうなると「データダンプの報復合戦」になりそうだ。

 →まず「地球同盟」がkバールと自分達の情報のうち、「自分達に都合のいい情報」だけ放出する。

 →対して「kバール」は、「地球同盟の汚い悪事の情報」で仕返しするだろう。



◆「部分開示のシナリオ」には「組織化したカルト集団が世界政治を動かしていたこと」が組み込まれているか?!

・コリ:いいえ。

彼らは全ての悪事を隠し逃走とするつもりだ。

人類に対する犯罪も、秘密を隠すためにやってきたあらゆることも、しばらくは公開しないつもりだ。



◆「ET」が関わってくる段階になるとき、私達の社会はどう変わるだろうか?!

・「ETと関わる段階」になるまで、1~2世代かかると思う。

・私達はあまりにも「様々な信念体系」に「プログラミング」されていて、「何かを崇拝しないといけないような生き方」を慣らされてきた。

・「霊的」にも「技術的」にも私達より「高い次元の存在」に対して、「主権を委ねず」「崇拝しない」で接することは「難しい」と思う。

・そんな態度を取ったら、ほとんどの人は「神を冒涜」しているように感じて「良心の呵責」を受けることになるだろう。

・それを克服するまでには、しばらく時間がかかるだろう。

・「ミカ大使」も、最初から人類が両手を広げて歓迎してくれるとは「期待していない」と言っている。

「地球以外から来た人間」には疑り深くなるのは十分想像できる。


◆ブルーエイビアンズより:同盟は太陽系内にあるICCなどの派閥が持っていた施設を破壊せずそのまま人類に引き渡すといっていたようだが?!

・私達がプロセスを乗り越えたあと、それらの「インフラ」はそっくりそのまま人類に引き渡されるだろう。

そうしたら私達は一夜にして「スタートレック」文明になる。

全てのインフラはすでに「宇宙空間」にあるから。



◆「秘密宇宙プログラム」の中で、「ETとのコンタクト」を初めて体験する人への決まりごとはある?!

・通常は「事前に順応」させてから、になる。

→ETの写真や動画を見せ、「ETは存在する」と伝えておいて、「関連情報」を読んでもらう。

→次に遠くから彼らを実際に見せてから、少しづつ距離を縮める。

※「有用な人材」になってもらうためには、状況に順応させておく必要がある。

※地面に転げ落ちて指をくわえて怯えるような人は「用無し」である。

・見た目が非常に恐ろしいETに会わせられた場合に「精神錯乱」が起こりやすい。



◆見た目が恐ろしいETは変わった匂いがする?!

・強烈なにおいをするETがいる。

特に「レプティリアン」な最悪で、「麝香っぽい尿臭」がするので気持ち悪くなる。

・「目の前に現れる存在」「聞こえてくる音」「臭覚を襲う匂い」を頭の中で受け入れる準備が必要である。

・ピート:「見慣れない知的存在」に会うとき、無意識のうちに反射的に「吐きたくなる衝動」に駆られ、それと戦わなくてはならない。

・たとえ彼らが「善意をも持つ優しい存在」であっても、慣れるまでは吐き気を覚えるだろう。

「存在するはずのない者」なのに、「今そばにいる」という感覚に慣れるまではどうしても時間がかかる。



◆「通貨制度」のある惑星は「監獄惑星」になる?!

・「自由のある惑星」は「バビロニア通貨の魔法」とは完全に「無縁」の世界である。

・「通貨」は「支配のためだけに存在する」もので、支配が必要なければ、通貨は「役に立たない」!



◆ある種の「経済システムの転換」が起きる!?

・「東側が支配」する「新しい経済システム」が立ち上がり、負債の免除を含むジュビリー(聖なる年)が訪れるだろう。

・今までの「支配システム」から受けた被害の程度に応じて、

人々には一定額のお金が支払われるだろう。

・それが起きると、今まで「億万長者」として居座っていた人たちは状況を改められ、他人とは大差のない状態にさせられるだろう。

・このジュビリーも「計画の一部」である。

最初から「交渉の一部」になっていて、その話を何年間も聞かされてきた。

・例えば他の国よりも大きな被害を受けた場合、他国と同等のレベルになるように保証が上積みされる、という感じである。

・「金融システムの移行」に関して「部分開示の一環」として話し合われているのは「通貨制度の平等化」で、どの国の通貨も「同じ価値」を持つようになるということ。

・「GDP」をベースにしたい国が多いため、交渉は今も続けられている。

※彼らは「包括的な合意」に達していて、そのプロセスを始めているが、詳細や公開される情報についてはまだ協議中である。

彼らは「民衆の反応」が目論見通りになるように情報を植え付けようとしている。

※彼らの多くは、人類が「全面開示」に「対処できない」と思っているため、全面開示に踏み切るのは「無責任」だと心から信じている。

「同盟の一部」が「シンジケートのグループ」に賛同しているのはそのためである。



◆「情報開示」の議論の中で、「ET」はどの程度関わっている?!

・「議論」には「加えていない」。

・しかし、「シンジケート側」「同盟側」それぞれ「特定のETグループ」と会っている。

=要するに交渉の席では、どちらも「ETグループの代理」になっている!



◆kバールのオカルト活動への関与を開示しないでおいて「だましたので補償します!」という事実を彼らはどうやって認めるつもりだろうか?!

・大半の人間が「マインドコントロール」されている現状では民衆は「陰謀論」を全く聞き入れようとしないため、どうにかなると思ったのだろう。

しかし、オカルト的な悪事の一部はバレるだろう。

・彼らは公開される情報を「コントロール」するつもりだ。



◆予期すべきこと。

・コーリーから聞いた情報に似た内容を、他のインサイダーからもオフレコで聞かされていた。



◆私達がこの番組で「暴露」した結果、それに抵抗しようとする試みは現れただろうか?!

・なるべく多くのSSP内部告発者の「信用を毀損」しようとするキャンペーンが推進されている。

彼らは部分開示が成功する可能性を高めたいと思っている。



◆彼らがSSPの内部告発者を降ろそうとしている訳は?!

・偽物の「秘密宇宙プログラム」を開示しようとしているため!

それこそ「軍産複合体」が運用しているもので、NSA(国家安全保障局)とDIA(国防情報局)と空軍に管理されている。



◆仮にある時点で私達が「完全開示」を実現したとして、その後の世界はどうなる?!

・「完全開示」が実現し始める時点からいろいろおこりそうで、大変な時期になると思う。

「完全開示の実現」は地球上の全人類の「心理状態」や「感情」に影響を与えるだろう。

・なぜなら、「個人的な信念体系」を持っている人なら、だれしも「その瞬間から試練を受ける」からである。

・嘘をつかれたことを知り、「今起きていることもウソでは?!」と勘繰りたくなるだろう。

・乗り越えなければいけない「強大な壁」が立ちはだかっている!

・今まで暴露された秘密より更なる「驚愕の事実」がある。



◆「ドラコを倒す」とは、具体的に何を意味するのか?!

・彼らの宇宙船を撃ち落としたりだけでは不十分である。

・倒さなければいけないのは「支配の仕組み」と「ドラコを支配しているもの」=「人工知能」である!

・「人工知能」を一掃して、それが「自己再生」できなくなり、人間や他の存在にも「感染」出来なくなったら、その時点になって初めて私達は「ドラコに打ち勝てる」ようになったと言える!

 注:コーリーの言う「人工知能(AI)」=「エーテル界に存在するAIという生命体」である。

・「ミカの惑星」では、ドラコ撃退トレーニングを受けた個人がいる、と言っていた。

・AIに対するEMP(電磁パルス)攻撃だけでは済まないようだ。

インフラそのものを物理的に壊す必要がある。

つまり、AIの面倒を見る存在を壊滅する必要がある。

・おそらく彼らを「一網打尽」にする「ベストタイミング」がある!

指示を仰ぐ相手がいなくなったら、彼らは混乱状態に陥るだろう。

・もし彼らの体内にある「ナノマシン」がショートしても「独立した生物生命体」として機能するだろう。



◆「ミカの惑星」での具体的な体験話とは?!

・AIは「太陽活動」にやられた。

・それから軍隊が蜂起して混乱状態に陥ったドラコをやっつけた。

・ドラコは隠れなくなり、逃げ回ることになるだろう。



◆「ミカ」はアジア~アフリカ系に見えるが、彼らは単民族文化だろうか?!

・彼らの惑星にも「他の種族」や「違う外見」を持つ人がいる。

遺伝子の多様性もあり、見た目も違う様々な種族がいる。



◆「ソーラーフラッシュ」は「AIをやっつける」と聞いたが、「人間の意識」にも顕著な影響を与えると聞いた。

では「ドラコの支配」から解放されるのと同時に「人間の意識にも変化が出る」という2つの出来事の関連性は?!

・私達の意識は、これらの「ネガティブな存在」にあまりにも長く押さえつけられてきたため、もし「ソーラーフラッシュ」による「エネルギー的な影響」を受けずに開示を受け取ると、私達の意識は「過負荷状態」になってしまうだろう。

・同時に起きある「エネルギー変化」との組み合わせで、私達を欺こうとするのはずっと難しくなるだろう。

・彼ら音支配の源泉は「騙し」である。

私達を騙せなくなれば、「真実」は「私達の力」になるだろう。


◆「ソーラーフラッシュ」によって人々がある種の混乱状態に陥り、「新しい意識」に慣れるまでの「惑星全体」の様子はどんな感じ?!

・「ドラコ・カバール」は完全な混乱状態に陥り、秩序を保てなくなる。

・上下関係もやるべきこともわからず、一様になすすべもない状態になると聞いている。

・彼らは私たち以上に「技術」に頼っているため、例えば「強烈な太陽活動」が起き電子機器をダウンさせたとしたら、どれだけの混乱が起きるか想像できるだろう。

・彼らは私達よりも「技術」に頼り「支配」されているので、その技術が無くなると何倍も「悲惨な状況」に陥るだろう。



◆もしすべてを奪われた「彼ら」が以前の自分に戻らず違う人間になったら、「恩赦」を与えられるだろうか?!それとも全員を抹殺するための「大量虐殺」が行われたりする?!

・私達は「この惑星の一種族」として、どんな選択をしようと、行く末は私達の行動によって決まるのだ。

※「焦土化作戦」で関係者全員を「抹殺」するなど!「悪から決して善は生まれない」のだ。

※「間違った道」を進んだら「間違った目的」にしかたどり着けない!

※私(コーリー)は全く「寛容主義の支持者」ではないが、それでも「何らかの妥協」が必要であり、「人間として」そうしなければいけない。

※デビ:「一なるものの法則」からの学びや、それを授けてくれたのが「ブルーエイビアンズ」であることを踏まえると、関係者全員が「同じくらい罪深くて死に値する」とかんがえるのは大きな「間違い」だと思う。

・ただ、人々のそういう反応を「回避」するのは極めて難しいだろう。

人類全体として考えると、「真実」を知ってしまったときに人々は「怒るだけでは済まされない」だろう。



◆「ソーラーフラッシュ」の出来事には「多くの謎」を秘めている。

・「聖書」を含む多くの「古の教え」を参考にして詳細に書いた(デビさまの本)が、その多くはどうやら「ソーラーフラッシュ」で私達の身体はより「エネルギッシュ」になることを示唆している。

・この出来事についての記述は非常に「一貫性を欠いて」いて、ある場所の人は「大変動」を経験しながらも別のグループは全くそれを「体験していない」かったりする。

・この「移行」で起きているのは「意識の変化」である。

・私達は「物質」と相互作用のできる「共同総合意識」を持っているため、私達の「体」はその過程で「変化」することになる。

聖書には「血と肉を持つものは神の国を継げない」と書いてある。

・聖書の「エロヒム」や「天国」の翻訳を本来の意味に修正すれば、「神の国」=「外宇宙」になる。

・「ゾロアスター教」では「フォスコライト(燐灰石岩)」

と「ソーラーフラッシュ」について語っており、「悪しき者」は炎に焼かれて消えるがそれはある種の「変成転換」を意味する。

・聖書の「マタイによる福音書」では、「悪しき者」は小麦または雑草のように束ねられて納屋で焼かれる、と書いている。



◆コーリーの言う「意識転換」とはどの程度のものか?!

・「瞬間的な変化」が起きると同時に「漸次的な変化」も伴う。

「ミカの惑星の人々」は一瞬にして「空中浮遊」し始めて飛び回っているわけではない。

・「ソーラーフラッシュ」が起きる時に「全く別の居住可能な4次密度の地球」が起動され、「古い3次密度の地球」が住めなくなり、私達はその「新しい地球」に住むことになると書いてある。

それは前の地球の「ホログラム」みたいなものだが、「より高い波動」を持っている可能性がある。

→「ミカの惑星」では、彼らの「古の教義」通りのままの展開にはならなかったので、そういう教えにこだわりすぎてはいけない!

→「言い伝えの意味」は私達の「解釈通り」とは限らないし、意とは違うかも知れない。

※よって、この「ソーラーフラッシュ」の謎は多く、「その瞬間」に何が起きるかも「不明」である!

※「ミカの惑星」の人達は今も肉体を持っており、いろいろな能力を身に着けている。

「テレパシー」による交信ができるようになり、「寿命」も少し延び、さらに延びることを期待している。

そしてこの「プロセス」は今も続いている。

彼らはまだ「飛び回ったり」「物事を意識で動かしたり」することは出来ないが、「テレパシー能力」を手に入れたし、「宇宙に対する理解」も以前よりもずっと深くなっている。

彼らは「全く違う観点」から物事を見ることができるようになった!



◆「アセンション」について私達が聞かされてきたものとは?!

・ベールが落とされたら、私達は「過去世」を思い出せるようになる。

・いくら生まれ変わっても「アストラル界」での自分の例体がずっと壊れずに続いていれば、この体験をすることで「大いなる自分へのアクセスを再獲得できる」そうだ。

・すると、制約されていた人間の意識は「無制限」になり、もう1人の自分にアクセスできるようになり、そのもう1人の自分を思い出すようになるのだそう。

・「ミカの惑星」の人達はそのイベントの後、自分の「ハイヤーセルフ」と「より親密な関係=完全アクセス」を持つようになった。

・以前に彼らが「完全アクセスできた」と思っていたものと違って、「ベール」が取り除かれることにより、自分の「ハイヤーセルフ」と語り合えるようになると「過去世」や「未来世」の記憶にアクセスできるようになるそうだ。



◆「ハイヤーセルフ」との「完全アクセス」が可能になったら、「平行世界の人生」「別次元の人生」にもアクセスできるの?!

・コリ:そういう話は聞いていない。

・しかし、推測では「できる」と思う。

自分の「ハイヤーセルフ」は自分の「過去の記憶」をすべて持っているはずなので、それと直接「会話」できれば、「できる」と考えたほうが自然である。



◆「非物質的」で「エネルギ的」な「高次元の天使」が登場するまではどのくらいかかりそう?!

・「フラッシュ」の直後から、「スフィアビーイングと同族のガーディアン」が登場した。

→彼らは、この星系の「現状維持」と、この隙を他の侵入者に付け込まれるのを防ぐために訪れているので、人々との「物理的な接触」はしなかった。

→入ってきた2種類の「ガーディアン」はおそらく、「干渉しない警察役」だと思う。

→彼らは「ミカの惑星」の人々に、自分の問題を自分で解決してほしいと思っている。



◆「ミカの惑星」での「ドラコ独裁」はどのような感じだったの?!

・彼らはある種の「新世界秩序」に「支配」されていた。

・彼らの惑星には、交戦する複数の国家はなかったので、既にその時点で、すべては1つの政府に支配されていた。

・AIに支配された「ドラコ」が、あからさまに全てを支配していた。

・しかし人々が目覚めつつある状況であった。

※「ソーラーフラッシュ」が起きると「善意の存在」が入って来て、このプロセスにちょっかいを出さないように見守ってくれるが、殆どの人はプロセスを監視しに来た「ガーディアン」がいることには気付いていない。

彼らは自分の枠さえ位に集中していて、人々のヒーリングやプロセスを乗り切るこことに精一杯だからだ。


◆「ソーラーフラッシュ」後、彼らの技術はどの程度変わった?!

・ほとんど一夜で変わった!

 =地球でも同じことが予想される。

・彼らが持っていた技術の全ては「ソーラーパルスの発生」で実質的に機能しなくなったため、一からやり直さねばならなかった。

・そのやり直しにより、彼らの技術は「意識に基づく技術」に変わり、「遥かに先進した技術」になった。

・もし同じことがこの地球で起きたら、「電子技術だけの世界」から「様々な意識に基づく技術を使う世界」に移行することになるだろう。

・「カーリー」達は水晶や様々な石を利用していて、意識でそれらと相互作用を起こし、他の物体・存在に対して「変化を起こす」ことができる。



◆電気機器の故障をもたらす大きな「太陽イベント」が予想されている?!

・テレパシーの交信システムを作り上げる仕事を任されている内部告発者が存在する。

・オバマ大統領は「大統領令」の中で、すべての連邦機関に対して、電気基幹施設を故障させるだけでなく今の技術に長期的な影響を与える「太陽フレア」もしくは「地磁気の乱れ」に準備するように伝えている。

・彼らはいずれ、あなたの近くの都市で「EMP施設」を建て始めるだろう。

→1800年代に起きた「キャリントンのスーパーフレア」があり、あの時代には電報用の電線しかなかったが、たった1つの「太陽フレア」が全てを溶かしてしまったことがあり、これは非常に深刻な問題である。

※私達が呼びかければ「助け」は現れるだろう。

しかし、「他のETによる支配システム」から抜け出したばかりのこの時期にこの存在を信用できるとは、彼らは期待していないだろう。

・「ミカの人々」も、持っていた全ての「技術基盤」がズタズタにされ、だれもがすさんだ心理状態で、技術的・心理的問題を解決しなければいけなかった。

それがどれだけ大変なことか、想像できないだろう。



◆地球でこの「ソーラーフラッシュ」が起きると予測される時期はいつ頃?!

・それは「確実に起きる」!

・「秘密宇宙プログラム」の中での発生予想次期は「2018年~2023年までで、最近それが2024年まで伸びたと聞いた。

・その通りなら、彼らの技術の便利さを切実に必要としている国々では、まだまだ命は失われそうだ。

・それに、これらの新しい技術がいきなり現れたりはしない。

「新しい技術」が行き渡るまで時間がかかる。

・「ミカの人々」にも「秘密プログラム」があって、そこから新しい技術を開発したが、一般人では理解できない物理学ばかりだった。私達もそういう状況である。



◆「ミカの惑星」にも「軍産複合体」や「宇宙プログラム」に似たものはある?!

・ある。

・彼らは極端な「軍国主義」だった。

・彼らは一世代かけてその軍隊をすべて失くした。

・「ドラコ」も彼らの軍隊を武装して星間戦争に利用した。

・私達は「カルマ」で彼らと関連付けられているとも言われた。

「ドラコ」と共に他の星系で問題を起こす地球人がいるが、私達はいずれその付けを払う必要がある。

→全く関わっていない人間がそれにかかわった人のカルマを背負う必然性があるように感じないが、1つの社会として考えると「社会全体も一緒に因果応報を受ける」のだ。



◆「ミカの惑星」の人々の現在は?どんな雰囲気?

・すっかり愛情に溢れていて、「波動」も私達と全く違う。

・彼らの意識は、「ネガティブなものの処理」に脳の1割も使っていない。

・彼らは「移行を続けること」に「全身全霊」を注いでいる。

→AIや他の支配の仕組みが惑星から一掃されてから、それができるようになった!



◆「ミカの惑星」の人々は私達の移行を助けたい!

・私達の「移行」を助けたくて、私達との交流を非常に楽しみにしている!

・「移行を恐れるな」とも言っている。



この「移行」への期待として、「ピカッと光りが走ったら周りは天使だらけで据えては成就した」という「安易な考え」を抱かないようにと助言してくれている。

・一瞬にして全員がイエスみたいになるようなことは「ない」。

=通らなければいけない道のりがある!
2020-06-03 17:24:26
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