この章は来る世界に向けて「お勧めのストーリー」としてAKがKeen-Area Newsで紹介したコズミック・ディスクロージャ―を「人類への教科書」として掲載する物である。もちろんはるとが承認済である。なお、内容のについてのレポート(纏め)がある物はYoutubeの視聴者であるぴよぴよ0010110氏の作である。ぴよぴよ氏に感謝申し上げる。尚、掲載優先であるため各記事推敲がされていない。間違いがある部分は順次修正が入っていくのでご了承願いたい。

グローバル・ギャラクティック国家連合【Season1,Episode8】



コズミック・ディスクロージャ―第8話
Keen-Area News(Youtube)での配信日は2018/05/01

オリジナルの配信日:調査中


ぴよぴよ0010110氏のまとめ

◆コーリー・グッドの経緯
・彼は「秘密宇宙プログラム」で20年以上勤務し、1987年に脱退したが、
いま面白い形でこの世界に戻ってきた。
・「内部関係者」として名乗りをあげて以来、彼の元に「アライアンス」から
コンタクトが来ている。
・「アライアンス」は、「宇宙プログラム」が持っている「超常的」とも言える
「素晴らしいテクノロジー」や「生活様式」をとりあげ、秘密という壁を
打ち壊し、この地球に取り戻したいと言っている。
・ これまでのエピソードで「宇宙プログラム」のことをあらゆるレベルに
わたって「断片的」に話してきた。

◆「グローバル・ギャラクティック国家連合」について。
・CG: 私が「NATOタイプのグループ」と呼んでいる連盟のことである。
・DW: そう、あなたはいつも「NATO的」と言っていたね。
では、その話しに入るためにこの話題から-「ヨセフ・スターリン」は
「ロズウェル」が実際、「円盤」の墜落であることを知っていたね。
そのように発表されたから。
でも突然アメリカ政府は「あ、あれはただの気象観測気球です」
と言い直して。
・CG: やっちゃいましたね!(笑)
・DW: それで、私は「古代エイリアン」についてのエピソードもお送りした。
その中で伝えたが、私の研究ではスターリンが人を雇って過去の記録を
見直したことがあると。
そしてわかったのですが-シベリアで奇妙なロケットが地中から出てきた。
「サンスクリット文字」が書かれた「金属製のロケット」だ。
それを地中から掘り出そうにもどうしても傷つけてしまうため、
掘り出せなかった。
「1800年代後期」の話だ。
それで埋めたままで置いておいた。また埋め直した。
そして「ロズウェル」が起きた後に、「スターリン」は間違いなく
このロケットを掘りだしている。
先進的過ぎて、彼らにはまったく理解できなかった。
だが、中に「収納箱」がみつかり、そこにありとあらゆる書類が入っていて
中には「精巧なスペースシップの設計図や図表」、「シップや宇宙ステー
ションの製作方法」もあったそうだ。
それこそ「すごい」資料が、です。ロシア人がいわゆる「コスモフィア」
を開発できたのは、それがあったからだ。
「コスモフィア」というのは、球体で空を飛ぶ…
頷いているということは、あなたは「コスモフィア」について
聞いたことがあるのか?
・CG: もちろんですよ!
ロシア、ソ連はそれを使って「秘密宇宙プログラム」へ関わってきた。
参画しようとね。

◆「コスモフィア」って何?!どんな仕組みになっている?!
どんな外観をしている?!
・CG: 「球体」だ。
「金属製の球体」で中に宇宙飛行士が乗り、宇宙空間を飛び回る。
私達の「スペースクラフト」が「コスモフィア」を目撃し、
追跡したらソ連に戻って行った。
状況を大きく変えることにもなった。
この結果、私達もソ連側も率直な対話を始めたのだ。

◆「コスモフィア」はどれくらいの大きさで「何人乗りこめる」のか?
・CG: いろんなサイズがあった。
確か「一人~三人乗り」だった。
もっと大きなものもあった。

◆「スペースシャトル」の「チャレンジャー」が空中爆発した時のビデオ
 を見てみる。(リンク切れ)
・ここに「球状のUFO」が映っている。
・チャレンジャーの爆発を撮影していたカメラマンが撮ったものだ。
これです。
・DW: コーリー、あなたはよく知っているかわからないが、
「トム・ベアーデン大尉(退役)」はこの「球体」は「ロシアの宇宙船」で、
「離陸中のチャレンジャーを攻撃した」のだと断言している。
・これは「例の秘密の戦争のせいだ」、「先進テクノロジーについての冷戦が
起きていた」と。
そして「アメリカを攻撃しようとした」と。
この事件について聞いたことはあるか?
・CG: これが起きるずいぶん前から、アメリカはロシアと共同で研究して
いたよ。
「冷戦」というのは「仕掛け」だ。
だが現場の人達、下の方のレベルの人達は完全に「冷戦だ」と思って
その気になっていた-彼らにとってはリアルだったのだ。
・しかし、本当のところはというと「ソ連」と「アメリカ」はまったくもって
「味方同士」である。
・DW: それについてはやっと最近、「機密解除」されたようだね
-私が「マンハッタン・プロジェクト」の記事をブログで書いた後に
投稿されたコメントでは、「アメリカは実際に原爆を作るだけの量の
ウランを持てるほど裕福になったことはかつて一度もない」と。
「足りない分はナチスドイツから入手した」のだと。
・CG: その通り(頷く)
・DW: だからこんなことを聞いたら、世間はすごいことになるよ。
「彼らは悪の根源」で、人々は「この敵と戦いながら育った」んですから。
「世界第二次大戦」では女性達すら爆弾製作に関わり、ヒトラーの脅威は
世界中を恐怖に陥れた。
なのに、それも「大規模で手の込んだサーカスだった」って?
・CG: 最近になって、この「真実の世界歴史を示すデータ」が放出されて、
世間は唖然とし、怒っているね。
・DW: では、アメリカが「原爆」を作った直後にソ連もすぐに原爆を作ったが、
それもこのためなのか?
「原爆はアメリカの機密プロジェクトだった」と言われているが。
舞台裏では、「互いに秘密を交換していた」ということ?
・CG: それはすべてレベルの下の方、現場レベルで起きていたことだ。
つまるところ、アメリカとソ連は宇宙では「共同作業をしていた」のだ。
というのも、それぞれに「地球外生命体の脅威」に気づいていて、
できるだけ守ろうと…
「超先進的な地球外生命体から地球を守れる」と思うなんて愚かなこと
だが、そういうわけで両者は冷戦のずっと前に、「宇宙を舞台に連合を
組んでいた」のだ。
「地球を守ってゆくため」に。
・DW: それがあって「ロナルド・レーガン」はあの悪名高い、
「エイリアンの脅威が世界を一つにする」、という
スピーチを行ったのだろうか?
・CG: ええ、そうかもしれない。
だが言ったように、そのずいぶん前から私達は「建前上は敵とされていた
人達としっかり連合を組んでいた」のである。


◆「ロナルド・レーガン」のビデオをチラッと見てみましょう。
https://youtu.be/Ag44dRO8LEA
・レーガン: ゴルバチョフ総書記と二人だけで会話をしていて、
ある時点でもう言わずにはいられませんでした。
立ち止まりましょう、
そしてこの世界の何処に住んでいようと、
私達はみな神の子であることを思いだしましょう。
ついに言いました。
この宇宙にいる、他の惑星から別の種の存在がやってきて
この世界を脅威に脅かしたら、
この会合であなたや私の課題がどれほどたやすいものになるか、
ちょっと考えてみて下さい。

私達は国どうしの些細な違いなどすべて忘れ、
初めて気づくのです。
私達はみな同じ、
この地球上に共生する人類なんだと。」
★★★★★★★★★★★★★★★★★★


◆「コスモフィア」はなかなかとらえ難かったので、
「宇宙プログラムにとっては面倒だった」と言っていたが、
となると、ソ連とは「どの程度の協力関係」にあったのか?
・CG: 初めはほとんど協力しなかったが、ソ連だけではなく世界中の
すべての国々に「秘密の宇宙プログラムが進行していること」が
知れ渡った。
・「50年代後半から60年代初期」にかけて、とても明白になり、
ありありと知られたのだ。
・そして…「ソ連」や「すべての大国」は「共同で行うことにした」。
・だが・比較的「小さな国々」にも知れ渡っていて、
小さな国々も、この「世界を救おう」に参加したがった。
この「秘密宇宙プログラム」にね。

◆そんな国々はどのように情報を得ていたのか?
・CG: 彼らは「ありとあらゆる方法」で情報を入手していた。
「すべての国々と同意事項があった」のだ。
・「自分の国にUFOが墜落したら、私達は救助チームを送っても
よい」ということになっていた。
・その盟約は「40年代後半」、「50年代」、「60年代」だ。
・それでアメリカは小さな国々に墜落したUFOを救助に行っていた。
ですから、これを「大きな秘密」として隠しきれなかった。
・「何が起きているかを突きとめるため」に、誰かに「圧力をかける」
必要がなかった。
どうなったかというと、彼らはある「秘密宇宙プログラム」を作った。
・最近まで私が「NATO的なグループ」と呼んでいたグループのプログラム
である。
・私が「LOC」で「秘密宇宙プログラム」に参加する前から
「グローバル・ギャラクティック国家連合」と呼ばれていた。
・私はその名前がうさんくさいなあと思った。
「国家連合」ですよ、わかるでしょう。だが実際そのように呼ばれていた。
→DW: それがUN(国連)の先駆け、ですよね?
ポスト・世界第一次大戦-ヴェルサイユ条約のような。
・CG: こうして「グループが結成された」が、一種のご褒美のようなもの
だったのだろう。
加盟すれば黙っていてくれるだろうし、「地球を守る一員になった」
という感覚にもなる。
・その国々は、「地球に対するありとあらゆる脅威がある」、
「それらの国々も解決に関与してよい」と説明を受けた。
・彼らには「基地」や「テクノロジー」も提供されたが、すべて「太陽系の
外側」に置かれた。

◆その国々の、「どんな人達」がこの小さな輪に関与することができたか?
公選された役職についている、たとえば首相、大統領、閣僚の人達か?
・CG: それぞれの国で、どんな人達が知っていたかはわからない。
・知り得る限りのすべての国が、この宇宙プログラムに何らかの関与を
していた。
→DW: では、どちらかというと各国の「高位諜報員」や「防衛産業」、
「軍隊」、「高位の軍関係者」。
個々の運営陣や公選された役職者より、長いスパンで活動していた
人達が関係していたのではないか?
→CG: はい、そして大勢の「科学者」も関わっていたようだ。
→DW: 「銀行家」、「財務関係者」など経済システムを動かす
計算畑の人達は?
→CG: そういう人達はすべてに関与していたようである。

◆50年代、60年代にはもう始まっていたと言ったが、そういった人々は
「どのようなアプローチを受け」、「何を見て」、「どうやって惑星外に
連れて行かれ」、「実際、どんな体験をして」、「どこまで知っている」
のだろうう?!
・CG: このプログラムはかなり「最近になってからのもの」だ。
50年代、60年代にはまだ始まっていなかった。
その頃は、何かが起きていると分かり始めたところだった。
・このプログラムが始まったのは少なくとも80年代か、もしかしたら
90年代かもしれない。かなり最近になってからだ。
・彼らがどんなプロパガンダ(宣教)を受けたのか、すべて詳しくは知らない。
だが、私は基地の一つに行ったことがある。


◆コーリーは「惑星外の基地」へどうやって移動したのか?!
・CG: 奇妙なのだが、「地下トラム(鉄道)システム」だ。
・この「地下トラムシステム」が「ポータルを通過」し、
出たところは「別の太陽系」だった。
・あるガス惑星があって、それを周回している月の上に出た。
・そこでトラムが停車し、私達は降りた。
・「チューブ」から出て、線路の上に浮いていた。
→DW: ほう。私の知っている内部関係者、「ジェイコブ」は
「地下シャトルシステム」に乗ってポータル移動した様子を
説明してくれた。
→とても速いので、ほとんどの人が座ろうともしなかったと。
ただ立ってポールにつかまっていたらシューっといって、
もう降りるのだと。
→CG: でしょう。
電車に乗ってポータルの中を移動するんだって話しても、
そんなことを言う人は他に誰一人いないといつも言われ続けて…
→DW: 2009/2010年に聞いたよ。
→CG: そうなんですね。
ばかげてる、誰もそんなことを言うやつはいない、
といつも言われていた。
→DW: 私も決してネットに載せない事が五万とあって、
これもその一つだ。
混乱状態の中で重要人物を突きとめるためなのだ。
・CG: 線路からは離れていたけれど、それほどでもなく、
かろうじて線路から離れている程度で…
マグレブ(磁気浮上)のような感じで….
・降りてまず聞こえたのが-英語でアナウンスがあった。
・そこ一帯は洞窟のようになっていた。
・そして人々が歩き回っているのが見えた。
身振り手振りをしながら、二人ずつで歩いていた。
・多分、4人グループだった-2人いて、その後ろに2人か3人いた。
彼らはとてもリラックスしてくつろいだ様子だった。
・「ジャンプスーツ」を着ていて、肩には「自国の国旗」がついていた。
「スターゲイト・アトランティス」に出てくる、まさにあんな感じだ。
・ジャンプスーツはいろんな色があったが、基本的に「ブルーが標準色」
だったようだ。
→よく空軍が使っている、あの「ロイヤル・ブルー」だ。
→肩にはありとあらゆる国の国旗を見た。
→多くの国はわからなかったが後になって、「エストニア」や「ウクライナ」
  …といった国々の国旗だとわかった。
「ギリシャ」や「モロッコ」、「アルジェリア」もいた。
でも見かけた国旗のすべてを思い出すことはできない。
→何千人もいたわけではなく。一定のグループだけを見た、
それだけははっきりしている。
→アフリカから来たのであろうなという人々もいたが、
どんな人がいるか確かめるためにあちこち走り回って
顔を覗いたわけではない。
→ファイブ・アイズ(UKUSA協定)もでしょう?
西洋大国、ニュージーランド、オーストラリア、
カナダからも、知る限りのすべての国がいた。
・「火星コロニー(居留地)」に行った時は、私達は武装した守衛に
付き添われて歩いた。
「誰ともアイコンタクトはしないように」、「話もしてはいけない」と。
火星にいた人達はとても痩せて疲れきっていて、かなり不満そうな様子
だったが、こちらの人々はまったく正反対だった。
・そしてプラットホームを降りて、洞窟が閉じられている所まで歩いた。
・洞窟は「巨大な金属製の壁」でしっかり密閉されていて、
その壁には出入り口があった。
・よくある、警備室に入るような入り口で、そこで右側を見ると洞窟への
大きな入り口があって外が見えた。
・外は熱帯性の環境のようだった。
ここには何度か行ったが、毎回、空の違った位置に複数の月が見えた。
月は二つで、見た目ではその時の月の位置にもよるが、
地球のものより大きく見えた。
・月の表面は、一つはオレンジ色で、。もう一つはあまり思い出せない。
・特に面白い特徴はなく、公転しているらしいガス惑星は見えなかった。
・ただ、ガス惑星の辺りにいるとは聞かされていた。
・洞窟から外を見ると、左側に奇妙な、青い蛍光に光る水池があり、
ちょっとした滝がしたたり落ちていた。
全部、自然のもので人工ではない。
・そして…ちょうど水面の辺りに蒸気が立っていた。
・水の中には人々がいて、笑っていたり話をしていたり、
のんびりと休息をとっていた。
・みな、水着を着てタオルを持っていて、水の中に浸かっていた。
泳ぎまわったり、水から出たり…
→DW: 宇宙プログラムのコロニ-(居留地)で
楽しんでいたんですか?
→CG: ええ、楽しんでました。
・そして、すぐ左側には大きな壁があり、その向こうは出入り可能な施設
になっていて、そこでは修理をしていた。
・ある種のテストに使う、実験室設備を修理していた。
毎回違うものだ。
・たいていは「ICC」が生産した、非常に高度な…専門的な設備だった。
・ICCか、調査船に配置された科学者で、熟達した人々が修理にあたっていた。

◆コーリー達が訪れたこの地には、この場所にしかない何か、
貴重な何かー「他の人種が生きていた場所」があったのだうか?
そこに何らか戦術的な重要性はあったのか?
・CG: うわさでは、それは「プレアデス」だと聞いた。
・私達の多くはそれを信じはしなかったが、人はそう言っていた。
何らかの理由で…何でも判を押すように「プレアデス」と
言われるところがあった。
→「ああ、これはプレアデスの由来だよ」、
あれも「プレアデスから」
…プレアデス、プレアデス、プレアデスって。
・だから、「ここはプレアデス星団に違いないね」と。
・そのように言われてはいたが、本当のところは誰にもわからない。
→DW: 事実、プレアデスにはかなり明るい7つの星があり、
近隣した星の間の距離は比較的短いし。
→CG: 私は、もっと大きな星団だと聞かされている。
→DW: ええ、そのうちの7つの星で、
明るさでは2等級以上の、もっとも目に見えやすい星が7つだ。


◆もしそれが本当にプレアデスなら、この星団の7つのうちのどれかに
行ったことはあるか?
他の星も近くにあるが、私達の太陽系内で普通に見えている星よりも
大きかったのだろうか?
・CG: それは視点の問題、どこから見ているかによる。
・たとえばもしプレアデスにいて空を見上げると、見える星座はまったく
こことは別もので、何一つ同じに見えるものはない。
・だから、あなたが言おうとするポイントはまったく役に立たない。
・自分がどこにいるか、真に判断する手段は一切ない。
-しかるべき設備をもっていなければ、どれだけの知識があっても同じだ。
・前もってどこに送られているか知らされていないとしたら、
もしくは自分の位置を知らせてくれる適切な設備をもっていなければ
-どこかに到着しても、それがどこなのかはわからないのだ。

◆あなた=コーリーは言わば、連星系に行っているが、その惑星からは、
空に二つの太陽が見えるか?
・CG: 連星の関係性による。
でも、ええ、遠くにかすかに星が一つ見える。
・隣接した連星もある。
だが、互いに近ければ近いほど公転速度もあがり、
星系のダイナミクス(動力)規模は大きくなる。
・少し離れている方が惑星上により多くの生物が存在するようだが、
連星どうしで引力のダンスを踊っている。
(訳注:ひとつの惑星の周りを、もう一つの惑星がクルクルと周っている様子)

◆基地内の密閉された洞窟の中を歩いていて、「すごい」ものとか、
何か未来的な、そこが進化した地域だと思えるようなものはあったか?
あるいは、あなたが見た妙に光る水池以外は、今までのものと何ら変わりの
ない所だった?
・CG:「ICC製」の「最新のツール」や遊び道具があった。
ハッピーに過ごせるよう、たくさんの新しい「おもちゃ」、
「テクノロジー」が与えられていたと思う。
・それと、かなりの規模で研究をしていたようだ。
この人達はものすごい量の調査をしていて…相手を見下したような発言
だが、彼らは科学者達のことを「egghead」(訳注:エッグヘッド-卵頭、
インテリぶる知識人の意)と呼んで、よく「彼らはエッグヘッドの匂いが
したよ」などと話していた。
・そこにいたのは大部分が科学者か技術者だった。
・出てすぐに見かけたところでは、36~48人くらいいただろうか。
・大がかりな警備体制もなく、武器を持って走り回っている人は
そんなに見かけなかった。
・ただ、本当にのんびりとリラックスしている。
・どんな場所にいてもとても安心しきっていて、そのエネルギーや感覚も…
「直感エンパス」として全員から感じとった感覚は-不安というもの、
動揺の感覚は一切なかった。
「彼らは幸せだった」のだ。
・自分は重要なことに従事していると感じていて
…幸せと、リラックスしている感覚だった。

◆普通には見かけないような宇宙船、人が乗って飛び回れるようなものが
待機しているハンガー(宇宙船の駐機場)は見かけたか?
・CG: ハンガーはあったが、そこには行っていない。
・洞窟から出て行って、その月の地上を移動する乗り物は、見た限りは
なく、道路のようなものは一切見かけなかった。
・洞窟内では「電池式のトラック」を何台か見た。
・あるエリアでは、運転手が乗った、プラスティック製の箱を積んだ
小さなトラックが走っていた。
・その月には大気圏はあり、呼吸はできた。
洞窟の外に人がいたし、植物もあった。
・通常は月といえば生命のいない、大きな球体を思い浮かべるが、
居住可能な惑星の多くは、ゴルディロックス(Goldilocks)ゾーンの
惑星とは違う。
・これは一定の密度とサイズがある月で、一定の密度とサイズを持った
ガス惑星の周りの軌道を回っている。
そのガス惑星と太陽との間の距離も様々である。
・それらの月の上から見て、ガス惑星はどれほどの大きさであるかは
予想するしかなく、私自身、見たことがない。
・私の行った居住可能な月は、木星の月よりももう少し大きいはず、
それに木星や土星の起動よりも少し遠いところを周回しているだろう。
木星にそれほど近いと潮汐力もかなりのものでしょうから。

◆「彼ら」は何と言われてそこにいるのか?
何の準備をしているか?彼らの任務は何か?目的は?
・CG: 外界のエイリアンからの脅威があった場合、もしくは脅威に
向けての準備のため、地球を救うための科学とテクノロジーを
見つけ出すためだと説明されていた。
・さっき聞いたレーガン大統領の話のまま、だ。
あのビデオはこのグループのために作られたのかもしれない。
・「脅威がやってきている」と感じ、その「脅威から地球を救う」ために
防衛手段の足掛かりを確立しようとしていたかどうかはわからないが、
人類が地球を守るために必要な科学、テクノロジーを開発している、
そう強く信じていると思う。

◆「地球外生命体」について、彼らはどれくらい知っていたと思う?
それとも軍のファクション(訳注:事実をフィクションのように再構成
する技法)のように-「君達こそがやらねばならない、すべては古色蒼然だ、
だがはるか彼方には何か私達の知らないことがあるかもしれない。
やつらが現れたら、私達が自衛しなければならない」
というようなことを言われたとか?
・CG: こういったことすべてが起きて以来、ずっと気づいていたが
-彼らは厳しく区分化されている。
・ある程度の「範囲」は知ってはいるが、他のプログラムのことは知らない。
・区分化-レベルや区分によって、それぞれに違った嘘が伝えられている。
・それぞれの区分内ですべての人がこう言われている。
「君がトーテム・ポール(階層構造)の頂点だ。
惑星を救う第一人者は君だ。
君のやっていることに誇りを持て。
君ほど情報を知っている者は他にいない。
君は特別だ、とても特別な存在だ君はこの地球の
誰よりも情報を知ってもいいと認められたのだ。」
とね。
・すべての区分内にいる全員がこう言われ、みな信じているのだ。
→DW: 対立をおさえておくためには完璧なやり方だね。
ビスケットを与えて「ほら、君の大好きなおやつだよ、
だから向こうへ行ってなさい-月でも、どこへでも」ってね。

◆最後にデビッドより:
今日は以上です。
こちらはコズミック・ディスクロージャー、
驚きの情報ですが、さらにたくさんあります。

52もしくはそれ以上のエピソードをお送りします。
毎週お送りしますので楽しみにしていてください。
ホストは私、デイビッド・ウィルコックです。
ご視聴ありがとうございました。
2020-05-01 20:45:58
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